投稿者「mahsa」のアーカイブ
改めて「3」に注目する。
誕生日が12月3日ということもあり、「3」という数字には愛着をもち、自己流の解釈で、特別な意味があると思ってきた。 音楽でいえば、三拍子のワルツも、楽しみから哀しみまで表現できる情感豊かなリズムであるとして、それをテーマ … 続きを読む
二人の母をもつ人生
自分には義父、義母という存在はいないが、これは、社会制度上の親のこと。結婚をすると、この関係も生じる。 最近はどうかわからないが、お嫁さんとお姑さんの関係が・・なんて、子どもの頃はよく聞いた。結婚とは家同士の契約だから、 … 続きを読む
わが家のような通学バス?
雨の朝、京都の市バスに乗った。学校の通学時間でもあったため、バスターミナルで列をつくって待っていた学生さんたちが次々と、少し遅れてきたバスに乗り込む。 毎日、こうやって並んで、バスに乗って学校へ行くのか。雨の日ともなれば … 続きを読む
小さな挑戦の種まき。
1年前には取り組んでいなかったこと、思いもよらなかったこと。まだ出会っていなかった人たち・・・。この1年で出会い、ひらめき、交わり、そして行動へ。 今日も、新たな学びのプロジェクトがスタートする。こんな展開になるとは・・ … 続きを読む
AIとの共存。未来は?
周囲でも、AIは便利だという声が高まっている。確かに、まず聞いてみよう!という人もいる。自分で調べて考えるよりも、すぐ答えをくれる、適切な質問をすれば、納得する、使える答えを与えてくれる。仕事だけでなく、生活のなかでも、 … 続きを読む
今こそ、無知の知。
半世紀以上生きてくると、自分は多くの経験をしてきた。と思いがちであるが、それはどうか?いやいや、まだまだ、ちっとも。と答えたくなる。では、ある程度長く生きてきた自分は多くのことを知っている。と言えるか?の問いにも、いやい … 続きを読む
自分に向き合う時間を重ねる
改めて人間とは不思議な生き物であると思う日々。からだと心を持ち、互いに作用しながら、ひとりの「わたし」を形作っている。元気なわたしは、からだと心の良きバランスで成り立つ。 元気をお届けすることが、わがミッションになってす … 続きを読む
道端応援団、空へいく。
実家とは、自分の生まれ、育った家だけを指すのではなく、その周辺も含まれる。最寄りの駅から、実家に向かう約10分ほどの道のり。てくてく歩いていると、必ず誰かに会う。同級生のお母さん、ご近所のおばさん・・・。畑仕事をされてい … 続きを読む
素顔と笑顔のコミュニケーション
仕事をするときには、それぞれの仕事にあったユニフォームを着用する。仕事によって、見た目の印象を良くするデザイン性あるユニフォームから、安全に仕事ができ、動きやすさ等の機能面を重視するもの、さらに暑さ対策に対応する快適性を … 続きを読む
消費に責任、いのちに感謝。
日本ではありがたいことに、ちゃんと決められた日にゴミを回収してもらえる。海外では、それもままならないで、町中にゴミがあふれているという例もあるようだ。そんな街をいくつか訪ねて驚いたことがある。日本の自治体は、本当に立派だ … 続きを読む