私なりの、「チームみらい活動」。

先日の選挙で、日本の未来に光と希望を感じたのが
若手が立ち上げた政党の躍進であった。
すでに職業をしっかり持ち、自立している人たちが、
これからの社会のために立ち上がろうと、活動している。
「チーム」も、「みらい」もしっくりくる言葉。
何かと共感できるし、納得もする。
これからも彼らに期待を寄せ、応援していきたいと
思っているし、それにとどまらず、
自分も自分なりの「チームみらい活動」をしていかねばと
思い始めている。

具体的には、
若い世代の人々や異国、異文化の人との交流を積極的に行い、
自分が伝えられることを伝え続ける。
そして、未来に向けて、志同じく生きる仲間とともに
小さなことでも良いから、新たな行動を起こしたい。

私の場合は、やはりコミュニケーションや文化活動、
そして人と人がつながることを目指す取り組み。

小さな活動でいいから、継続していく。
まずは対話から。そして具体的な新たな繋がりづくり。
ここで、新たな観覧車づくりが始まることになる。

コミュニケーションがすべて。
今日はまもなく社会人になる人たちへのコミュニケーション
研修がある。
そして、明日からも20代の皆さんとのチームワークがある。
なんだか、わくわくする。

みらいを生きる人たちに、希望をもって活躍いただける
応援をするのも、わたしなりのチームみらいの使命。

若者と接することで、彼らに、何かのバトンを渡せる気がする。
何か?今、考えながら動いている。




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