投稿者「mahsa」のアーカイブ

ネット社会の功罪、公害。

ネット社会のおかげで便利な日々を過ごせている。このことは間違いない。20世紀末の情報環境と比べて、まったく違うコミュニケーション環境のなかに生きている。 ただ、手書きで文字を書くことが少なくなり、もともと文字を書くことが … 続きを読む

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104歳の手拍子と心のふれあい。

今年初めての演奏活動は施設での「マーサの新春ふれあい あったかコンサート」。タイトルをお伝えしたら、スタッフの皆さんたちに、なんとも初春らしい、おめでたいステージを用意いただいた。福祉施設での演奏会では、このような思い溢 … 続きを読む

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サブスクの楽しみと、工夫。

昨年、鹿児島に出向いた際に知った、地元の豆菓子製造会社。薩摩の人には、馴染みがあるそうで、京都在住の鹿児島生まれの20代の人に聴いたら、「あ、子どもの頃からよく食べてました~」と懐かしげに話してくれた、もしかしたらそこの … 続きを読む

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どんな人間でありたいか?

新年早々、世界をとりまく情勢が不穏な方向に向かっていることを感じる。自分ファースト、自分たちだけファーストを表明したら、その目的を達するには、どんな行動も、手法も詭弁も許される? となってはいけないと思うが、どれが真実か … 続きを読む

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もう来年のこと。

2026年も始まったばかりというのに、早速2027年のコンサート出演の予約をした。受付が1月5日からということ。最近は出演希望者が増えているため、早めに予約をせねば!ということで、なんとか確保。こんな風にこの何年間、先の … 続きを読む

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ベネズエラの青年のこと。

もう10年以上前の話になる。時々、弾丸ツアーと称して、ブエノスアイレスに訪ねたときのこと。すでに3回目か、4回目だったか。一人で旅するブエノスアイレスでの目的は、タンゴ音楽の勉強。夜になると演奏されるタンゴの店に出かけて … 続きを読む

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非日常から日常、そして。

急に街が落ち着いた。普段の暮らしを取り戻した。年末年始という特別な時間を過ごし、普段と違う空間で、環境で解放された束の間を満喫された方も多いことと思う。 休みの最終日は大人であっても、明日から会社か~と少し憂鬱な気持ちに … 続きを読む

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どんなドラマを創り、生きるか。

音楽家の知人が主催する初春コンサートをたずねた。声楽、ピアノ、フルート、サキソフォンなど様々な音色が調和する音の世界旅行の時間。映画や演劇と同様、現実から少し離れた世界で夢を見ることができる時間。初春にとてもふさわしい時 … 続きを読む

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海を越えて、新年快楽!

昨日、台湾から新年メッセージが届く。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・あけましておめでとうございます!去年12月の再会ができて、ほんとに嬉しくて すごく感動の気持ちを持ってます。人と人の間の … 続きを読む

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世界でひとつの年賀状。

今年も早々に年賀状をいただく。ハガキの年賀状は年々減少し、一番多い時の四分の一ほど。以前は返事を書くのに、まる一日はかかったのに・・・。と新年の初業務?正月の恒例行事も、変わりつつある。ハガキが減った分、メール等でいただ … 続きを読む

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