投稿者「mahsa」のアーカイブ
コストなしの世界旅。
わざわざ混雑する時期に、高い費用をかけて・・の海外旅行は、本当に大変だ。その時しか行けないとなれば、やむを得ない。そろそろお帰りのタイミングか。 どうせ行くならば、出来ればオフシーズンにひっそりと隣町へいくような感覚で、 … 続きを読む
連休、長いんです。
普通に生活を続けようとすると、10連休とはいかに長い休みなのかと思えてくる。日々の仕事を続け、日ごろできなかった、たまった資料の確認、読書、映画のチェックから、書かねばならない頼りや連絡や・・。 世間から連絡が入らなくな … 続きを読む
人が育つと嬉しい
ある企業とのコラボによる、プロジェクトもひと段落。約1年のおつきあいであった。手慣れた仕事というよりも、初めてやる仕事として、お互いに手探りの状態。でも、チームワークを発揮し、きちんとこなさなければならない。私の担当にな … 続きを読む
「夏の時代」を越えて・・新たな季節に向かう。
平成最後の日、自分なりの30年間を思い出していた。世の中の動きとともに、自分はどうだったのか・・。京都に住み、会社員になって3年目・・。ニューヨークに初出張したのはまさに30年前の5月。30歳で東京転勤となり、35歳を前 … 続きを読む
平成最後の日に、「節目」を想う。
これで平成という時代が終わり、明日から新たな時代がはじまる。今日は、日本人にとって、大きな節目の日。それぞれがいろんな思いで過ごす1日になりそうだ。 これを機会に人生の節目を考えてみる。人生にはいろんな節目がある・・。誕 … 続きを読む
感情を表現する手段を選び、術を磨く。
生きていると、日々いろんな感情がうごめく。喜怒哀楽。この感情が豊かなであればあるほど、人生は豊かであるともいえるが、できれば喜楽が多い方がいい。でも、怒りや悲しみがあるからこそ、人は、喜楽を求めて生きられるのかもしれない … 続きを読む
時代の節目に思うこと
新しい時代を迎える当日が大型連休の真っ最中ということで、日本中が沸いている?とくにマスコミが?それにのせられ、民族の大移動、大消費・・。そんななかで、忙しく働く人々に頭が下がる。 日の丸の旗がよく売れているとのこと。まあ … 続きを読む
遺作に心寄せる。
不思議なものだ。その作品が遺作だと聞けば、特別な感じがする。それは作家が、作曲者が、最後と思ってつくったのか、意図しなかったが遺作になってしまったのか・・はわからないが、いずれにしても、遺作といわれると、その人の人生を、 … 続きを読む
日々、ハードル上げたり下げたり。
おかげさまでこの仕事は、労働ではないため、同じことの繰り返しはなく、つねに新しい課題に直面する。まだやったことがない新たな課題を与えられ、ときには、自分が自らに課題を課すことになったり・・と、道なき道をつくるというありが … 続きを読む
十連休をどう過ごすか?
すでにもう長いこと、世間の休みは、無関係にある、この暮らし。サービス業に従事する人、自営の人にとってはこの連休はまさに休まない日、休めない日であるし、休んでいる場合ではない・・という見方もあるかもしれない。私も広義におい … 続きを読む