Essay (Word)」カテゴリーアーカイブ

継続は必ず力になると信じ。

昨年春より、岐阜新聞社のロビーでミニコンサートを隔月継続している。 毎回おかげさまで、多くのお客様に足を運んでいただき、 有難い限り。 車に乗り合い、みんなでランチを兼ねて出かけてくるマダムたち、 お仕事の合間、ランチタ … 続きを読む

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「人生ななつ星」を目指す

人生の、マーケッターとしての、脱サラ組としての先輩。 作家として生涯を閉じた、野村正樹さんの命日にあたる日が、 東日本大震災の翌日。 だから今年は七回忌。 その日が岐阜でのミニコンサート。 今回は、311を取り巻くさまざ … 続きを読む

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昭和、歌舞伎町、酒。孤独と笑いの人生。

グラン・ルー20周年を迎える今年は、55歳になるという節目も含め、 感謝のGO GO精神でいこうと思っている。 と書くと、ちょっとイケイケな感じに聞こえるが、そうではなく 会いたい人に、会っておきたい人に、感謝すべき人に … 続きを読む

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「みず・つち・ひと」の調和を考える日。

あの東日本大震災から7年の朝を迎えた。 誰しも、それぞれの311があるだろう。 亡くなられた方々に、今も行方不明の方々に、心から 哀悼の意を捧げたい。 ご遺族におかれては、大変な7年をお過ごしであったことと お察し申し上 … 続きを読む

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「いつでもできる」は後悔につながるから。

東京にいるときは、あまりにあらゆることの選択肢が多く、 本当に欲しいものがかえって見つからなかった。 あるいは、時間に追われて、自分にとって必要なことを 吟味する時間すらとれなかった、いや、その価値を見出していなかった … 続きを読む

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小さな出来事、大きな喜び。この積み重ねを。

ある公的な施設の会議室を出るとき、ドアを開けた瞬間、廊下を歩いていた人に 接触しそうになり、 「あ、すいませーん」 と言いつつ、その人が、外部からの来客ではなく、 そこで働いている掃除のスタッフであることに気づき無意識に … 続きを読む

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ジャーナリスティックに生きるということ

同じ文章を書く、言葉を話すにしても、 仕事だから書く、言葉を話すという人がいる。 仕事といっても、いろんな見方がある。 お金になるから書く、話すという人がいる。 伝えることが仕事だから、書く、話すという人がいる。 たとえ … 続きを読む

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人生、まさに心の旅。

今、旅がブームである。 しかも長いブームだ。大人も若き人たちも、、、。 何をするのが旅だろう。 普段住む場所を離れ、日常と違う景色を見てその美しさに感動し、 そこで美味しいものを食べて、泊まって、 そこで普段合わないよう … 続きを読む

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酒と花は、どこか似ていて・・・。

「酒と泪と男と女」という名曲がある。河島英五にぴったりであった・・。 酒というのは、いろんな人生の場面に不可欠な存在だ。 人を励ましたり、哀しみを癒したり・・・。 この酒に似ているのが、花の存在。 最近、人に何を贈るかを … 続きを読む

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「ボトルキープ」というギフト

最近、ボトルキープというのも、ちょっと懐かしく、また新鮮だ。 若いときに、新宿歌舞伎町のお店では、もしかしたらウィスキーか 焼酎の1本や2本キープしたことがあったのかもしれないが、 高級バーなどではなく、カラオケスナック … 続きを読む

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