Essay (Word)」カテゴリーアーカイブ

天の「親友」からのギフトは「新友」

先日のブログにも記載したが、亡くなった台湾の親友のことを歌った曲「アンソロジー」を聴くためにわざわざ上海から来てくれた主人と仲間たち。突然知らされたその訪日にも大変驚いたが、そのサプライズを影で仕掛けてくれたのは、上海生 … 続きを読む

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聞きづらいことをきちんと聞く。

講座やセミナーではアンケートを必ずとる。自分が準備したことがちゃんと伝わっているかの確認でもある。参考になった、役にたった、よかった・・・などの声をいただくのはもちろん大変ありがたいが、たまにそうか~と思う声もいただける … 続きを読む

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パブリック・リレーションズ的に生きる

出張に出向くと必ず、その地域で発行されているを新聞を買い求める。それが実は旅先での大きな楽しみのひとつである。たとえば上越に出張の場合、新潟日報、十日町タイムス、さらに最近は新幹線の影響でお隣の信濃毎日も一緒に購入できる … 続きを読む

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痛いの、つらいの飛んでいけ~。

お世話になっている方たちの体調がいろいろ気になる。癌の治療に専念されているある方。病院での治療後、ご自宅で静養されているが、かつての元気がなく、メールも今しばらくお休みされ、ときどきショートメールが入るぐらい。そこにも痛 … 続きを読む

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「元気をお届け」は遺伝?

田舎に帰り、親が日ごろお世話になっている人たちと時々出会う。そうすると「いつもお母さんから、元気もらってます」と言ってくださる方が大変多く、とてもうれしいことだと思う。そういってもらって親自身もその言葉からまた元気をもら … 続きを読む

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信長も見たはずの景色に

経済的、政治的そして文化的にも新しきものに興味を持ちつつ戦国時代を生き抜いた織田信長。とくにわがふるさと岐阜の命名者であった点、南蛮文化およびキリスト教にも寛容であった点など私にとって大変興味深き、歴史上の人物。ザビエル … 続きを読む

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地方の夜に学ぶ

金曜の夜。たとえば東京や大阪、名古屋といった大都会では、出張、単身族の移動で人が大きく動く。毎週末、週明けは民族の大移動のようだ。そういった光景、何十年も見たり、あるいはその中にいたりして忙しい金曜の夜を過ごしてきた。 … 続きを読む

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まずは、聴く。聞く。

仕事上ではとくに、いろんな方に出会うため、ひとりひとりとの関係をすべてスムーズに進めたい。 とはいえ、世代や環境もすべて違い、たまたまある仕事で一緒になるという関係においては、相手の行動や言動に、時には???と思うことも … 続きを読む

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「今回が一番良かった!」と言われなければ

たとえばライブで話したこと、演奏したこと。やっている本人はあれこれ考えて準備して、反応みてやっているから、前がどうだったとかは覚えていて当たり前であるが、お客様はよほどのことでないと覚えていない。 またお客様によって見て … 続きを読む

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どんなときも、まず「心ありき」で

人間の仕事をコンピュータが担うことがあたりまえになりつつある今日。いずれ介護という人に直接接する仕事もロボットに、ペットもロボットに、家族もロボットに???技術革新の成果物としてそのようなことはもちろん実現可能なことだ。 … 続きを読む

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