Essay (Word)」カテゴリーアーカイブ

「ずーっと38歳」になりきる!

見られる仕事をしている以上、老いぼれているわけにはいかない。人に元気を、幸せを、夢を与える仕事をする人は、見た目が大切だ。かといって美容整形をする必要はない。生まれもった自分の魅力を存分に出し切って、笑顔で元気で!コミュ … 続きを読む

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巡礼の町で昼、夜の顔。

昨日のブログに書いた、宿泊先での歌謡ショーの話。同じホテルに2泊するということで、ショーも2回見ることができる。ショーの存在は行ってから知ったのであるが、かなり私にとってはインパクトある経験であった。そのショーを見た翌朝 … 続きを読む

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「しゃべれん歌手は要らん!」

平戸を再び訪れる。昨年秋のザビエルプロジェクト第一弾終了後、まさかの雪で冬は断念、そしてやっと来ることができた。今回泊まった宿はバイキング(ビュッフェ)が売りのようで、朝も昼も夜もそのバイキング料理を提供し宿泊客以外に、 … 続きを読む

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自分のなかのもう一人と棲む

物語を書くとか、作詞作曲をするとか、あるいは絵画の世界もそうかもしれないが、「創作」には心のなかの見えない活動が重要だ。ないものをあるかのように表現していくという仕事は、見えない世界での活動が勝負だ。その想像力を養うため … 続きを読む

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傾聴コミュニケーションで、より親しく。

長崎へ出向く。長崎市は熊本や大分のように被害は出ていないようであるが、連休の九州旅行をキャンセルする人は多く、7万人のキャンセルとかで長崎のサービス業のみなさんも深刻だ。確かに九州行きの飛行機、満席でもなく、ゆとりがあり … 続きを読む

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本物に出会い、アンビシャスになれる港町。

港町が好きだ。海なし県で生まれ育ったせいかもしれない。余計に海やその向こうの世界へのあこがれが強い。仕事では新潟へ通っているが、実は新潟市も立派なみなと町。芸妓文化もそれ故に発展したそうであるが、現在「みなとぴあ」と言わ … 続きを読む

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「何、考えているかわからない」を乗り越えて

ここ何年かお世話になっている美容室。そこのスタイリストなる女性が腕もいいが、器量もよく、サービス精神にもあふれているため、彼女を気に入ってずっとそこを利用している。東京は美容室の数が大変多く、本当に競争が激しい業界で、よ … 続きを読む

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「よしっ!」の気合にエールをおくる

仕事でも長年大変お世話になり、また個人としても大変親しくおつきあいいただいている仲間。どちらかが引退しても一生つきあいは消えないと確信している。 その人が病気で入退院を繰り返し、また体の痛みやだるさやいろんなことと闘い続 … 続きを読む

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生きれば生きるほど、シンプルになる。

毎朝の母とのメールは今だ続いている。国内にいる限りは毎朝6時前後に必ず送る。ほとんど分以内に返事もきており、母にとっても習慣になってきているようだ。またボケ防止の一環になっているかもしれない。でも、あまり眠い日は布団の中 … 続きを読む

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毎日一曲。どこまで行けるか新プロジェクト、発進。

実は、新年度から始めたことがある。1月1日から始めればよかったが、そのときは浮かばなかったけれど、あとで思いついたら、そこから始められる節目が4月である。毎日、毎朝1曲。しばらくこのワークが続く。昨年はワルツを100曲と … 続きを読む

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