Essay (Word)」カテゴリーアーカイブ

今こそ、想人。

ずっと療養されている知人。15年近いおつきあいになろうか。今、その人のことをずっと思い続けている。 同じ女性として、心から尊敬できる真のキャリアウーマン。素晴らしいリーダー。素敵な女性。人生の大先輩が広報の勉強会に来てく … 続きを読む

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窓を開け、歩きながら。

新型コロナウイルスの影響が、世界中に広がり、とくにEU各国は大変なことになっており、移動制限が地球規模で行われている。まさに世界中が非常事態だ。 外出できない、じっとしていないといけない。移動の不自由は、ほんとうにしんど … 続きを読む

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喜怒哀楽で生きる。

新型ウイルスの影響は、社会のすみずみにまで及んでいる。たとえば、高齢者施設。高齢者にとって危険なウイルスであるということで、お年寄りが楽しみにしているデイサービスも休業になり、外出も禁止。動くのが好き、それを楽しみにして … 続きを読む

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惜しまれる死を。

超高齢化社会の現実は、深刻すぎる。知らなければ知らないで済めばいいが、そればっかりは選択できない。おそらく親が長生きすると、その現実と対峙しなければならなくなる。長生きとは何か、人は何のために生きるのかについて、改めて考 … 続きを読む

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コロナニマケルナ作戦に挑む

うれしい報告が入った。 2月後半にお会いした企業さん。さて卒業式がんばらねば!とその活動報告を受け、もっと予約とれるようにと、いろんなアイデアを出しあって・・。と言いながら頭のなかで、すでに中国で感染が広がるウイルスのこ … 続きを読む

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地域に生涯を捧げた、報道人への思い。

東日本大震災から9年。忘れてはいけないこの日。東北の知人たちにエールのメッセージを送る。コロナ騒動で、こちらのことがあまり取り上げられなくて、しかも記念イベントも自粛で、、、。せっかく復旧したと思ったらコロナのせいでキャ … 続きを読む

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毎日同じことの繰り返し。

コロナウイルスの影響で、各種イベントが中止・延期になっているこの1か月。とくに仕事もなく、時間にゆとりがある元気な年寄りにとっては、小さなイベントが日々の楽しみだ。それがないと、毎日医者へ行くぐらいの用事しかなく、母親い … 続きを読む

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小さな日常が戻った?

マスクを爆買いしていた中国人らしき人を名古屋駅前でみかけたのは2月の初めだったか・・・。あのあたりから、マスク騒動が起きた。店頭から消えた。ネットでも消えた。「余分に買ってあって本当に良かったね」。何年も前になぜか買い置 … 続きを読む

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いい影響を与える媒体に!

この新型コロナウイルスという、新しいけれどもすっかり有名になってしまったこの言葉。世界中の日々のニュースの枕詞のようになってしまった。 毎日、各国ともどこで新たな感染があったと報じるのが日課になっており、とくに日本では、 … 続きを読む

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今はやめとく。

密室が良くないらしい。喚起が悪いのも良くないらしい。となると、船はまずかった。ということは、飛行機も同じだ。バスもそうだ。バスは窓もあるし、長距離では乗らないから、選択肢の外だ。電車も密室であるが、まだ車両が多数あるし、 … 続きを読む

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