投稿者「mahsa」のアーカイブ
そろそろ、今年の「自分への宿題」を片付ける
今年も気が付けばあと数日で4分の3過ぎることになる。今年はこれをやろう、あれをやろうと思い描いたこと。全部できているか?の自己点検をここらで行ってみる。 気になりつつも、いろんな言い訳でやれていないことがまだまだある。 … 続きを読む
「〇〇元気!」でいきませんか?
4時起き目標の毎日。目覚めには一口サイズのアイスクリームをぽいっと口に入れ、1日がはじまる。その後「みんなのうた」がはじまると、血糖値が一気にあがり活力がみなぎってくる。最近、よく流れている曲で「元気のうた」という作品が … 続きを読む
自分は製品か、商品か?
アーチスト仲間といろいろ話をしているうちに、これまで「作品か商品か」の議論はよくしてきたが、今回は、果たして自分が生み出すものは「製品」なのか、「商品」なのか、また自分自身はどちらだ?という疑問にぶちあたった。その仲間は … 続きを読む
思い出が詰まったミュージアムと、しばしお別れ
都内、国内でもっとも気に入った美術館として、足繁く通い、勉強もさせていただいた東京都写真美術館。いよいよ本日23日で改装工事のため、2年ほどの休館となるそうだ。まもなく閉館ということで、週末には普段よりも多くの写真愛好家 … 続きを読む
男も女もみんな生き生き、輝くのがいいに決まっている!
なんだか「女性が輝く社会を」とか、女性管理職の比率をもっとあげるとか、ウーマノミクスの時代だとか・・・。まあ、はっきりいって、全身痒くなるような、吐き気もするぐらい、違和感を通り越して、嫌悪感を感じる今日。 30年ほど社 … 続きを読む
読み返していただく喜び
発売当時に自分の本を購入いただいた方より、久しぶりにお手紙をいただく。近況報告のほか、こんなことを綴っておられた。 「実は、最近、昌子さんの著書『人生は観覧車のように』をよく読み返しています。あの日には人の心に灯を点す素 … 続きを読む
かけがえのないワンショット。プチプチ親孝行??
添付の写真は、わが生涯で考えていなかったワンシーン、ワンショットである。 長きにわたり、お世話になっている、私がもっとも応援している企業の尊敬する、そして大好きな社長と、わが両親と姪っ子、そして故郷でお世話になっている方 … 続きを読む
いい思い出、いいイメージを残したい。という仕事
かつて京劇のスター俳優が20年ぶりに故郷の舞台に立ち、妻が見守るなか、得意の演目を思い出の劇場で演じる。20年ぶりと思えない名演に観客は総立ち、妻も涙で拍手・・。一度、俳優という職業を捨て、中国から日本に移り住んだ。天職 … 続きを読む
「持ち前」を生かす
長くお世話になっている方より、16周年おめでとうのメッセージをいただき、思わずぐっとくる。「人に言えない苦労もいろいろあっただろうけれど、それを持ち前の明るさとポジティブシンキングで乗り越えてきたんだよね」・・・・そうか … 続きを読む