投稿者「mahsa」のアーカイブ
「わしが送らなあかん。」
母とはふた回り違うので、もう78歳。9月になれば、70代最後の誕生日を迎えるだろう。 父との関係とは、微妙な感じだ。 夫婦とは長年連れ添うとこうなるのか?は、夫婦ごとに違うため、比較できないが 日々の口喧嘩は健康のための … 続きを読む
自立して、自由に生き、創る・・・。
彼のことは、昨年晩秋、愛知県にある大きな直売所のイベントスペースで 知った。 寒さがじわりしみいる屋外で、パグパイプを演奏していた。直売所への来店客もまばらで そんななか、アーチストがひとりがんばっていた。 その楽器の珍 … 続きを読む
「どの宗教でも同じ。『祈る』ということが大切」との言葉。
以前、この先生の名前は耳にしたことがあった。 秋月伸一郎先生。長崎出身の医学者で、自らも原爆の被爆者でありながら、医者として 地元の病院で多くの患者を救い、支え、そして、原爆の生き証人として様々な メッセージを遺された先 … 続きを読む
静かに連休は仕事する。
カレンダーと関係ない生活はなかなか面白い。 世間が休みの日は、繁華街、観光地、駅に出て行かなければ 比較的静かで過ごしやすい。 静かな空間でモノを考え、書き、読み・・。 やらねばならないと思っていたことを、ひとつひとつ片 … 続きを読む
スマホも、アマゾンも連休に。
最近、NYではスマホ依存にならないよう、若者にスマホを 使わない生活の大切さを教えている人がいる。 メインの画面をカラーではなく、グレーに設定することで 新着メッセージが来てもすぐ反応しようと思わなくなる、 目覚まし時計 … 続きを読む
書いたものを聴く感動~800字ラジオドラマでの体験~
耳だけで聴くメディアの可能性について学びたく、半年、ラジオドラマの講座に通う。 そのなかで、聴覚に伝えることの難しさと楽しさ、やりがいも少しづつ知る。 そして、毎回出された宿題。わずか800字の中でドラマを創るというトレ … 続きを読む
本日「愛の元気人」4月分オンエアです。
今回のにいがた元気人のゲストは、胎内市の珈琲舎ぐれの近藤オーナー、障がい者の雇用に積極的にとりくむバウハウスの肥田野社長です。 思い溢れる、愛いっぱいのお話しをお楽しみください。 4月28日18時~19時 FM KENT … 続きを読む
フレーフレー!もり まさこさん!
子どもの頃から、森昌子に似ているね。とよく言われ、 嫌いなショートヘアだった私は、そのことも含め、 嫌だった。 が、実は 「今尾昌子」の漢字を説明するときにはいつでも、今でも 「森昌子のまさこです」 というと、ほとんどの … 続きを読む
珈琲カップで夢を見る、旅をする。
実は、ここんところ、コーヒーカップにこだわっている。 決して、高価なものをということではなく、 あの場所を、あの町を、あの時を思い出す器で 美味しいコーヒー、ときには紅茶をいただき、 旅に出かけた気分になってみよう とい … 続きを読む
世界中の夢命(むめい)なピアニストに拍手
最近、ちょっと気になるBS番組がある。 それは、「空港ピアノ」「駅ピアノ」なるもので、 イタリアのシチリア空港にあるピアノ、アムステルダムのある電車駅にある ピアノ・・。そこに通行人や住民が次々演奏にやってくる姿を撮影し … 続きを読む