投稿者「mahsa」のアーカイブ

子ども心に向かう修行。

お子様向けのライブを久しぶりに担当する。 だからこそ、新鮮であるし、どきどきわくわく、いや、ドキドキハラハラである。 大人は騙せても、子供はごまかせない。 すぐ飽きる、笑っていたと思ったら、すぐ泣き出すかもしれない。 そ … 続きを読む

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またまたサビエルのおかげで・・

フランシスコ・ザビエルのおかげで、日本は開かれた国になった。 西洋文化や思想を取り入れるきっかけなったことは間違いなく、この方のおかげ。 妄想に妄想を重ね、この数年楽しく生きてきたが、その妄想とは、 ザビエルと自分はつな … 続きを読む

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親孝行は自分のため。

親孝行という言葉は、最近なんだかとても気恥ずかしい感じが する。 親に産み育ててもらった身としては、その恩返しをしよう、したいと 思うのは、ごく自然な気持ちであるが、 それをもって、親孝行と自分では絶対言わないし、思わな … 続きを読む

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まずは、目の前のこと。その積み重ね。

シカゴマラソンで 日本新記録を出した選手がニュースに初登場した。 なんだかさわやかな感じでいいな。純粋に努力している人は理屈抜きで好感を抱く。 今年の夏の高校野球もよかった。 素朴な秋田の高校生たちの奮闘ぶりが、気持ちよ … 続きを読む

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意識しすぎると、しくじる。

ライブが近づいているときに気を付けなければならないのは 体調管理と程よい緊張感の維持。 まもなくいろいろ本番が近づいているが、日々しなければならないことに 追われ、なかなかそのことだけに集中する時間がとれず・・。と、少々 … 続きを読む

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ホントに贅沢なわが人生。

定年はない。死ぬまで働く。これが当たり前。そう思って生きている。 自分で決めたのだから、それでよい。 仕事が切れることなく、いろんな経験を学びをいただき、 また行きたいところに行けて、 素敵な出会いをたくさんいただき、 … 続きを読む

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映画を何度も観るわけ

子どものころには、日曜洋画劇場、金曜洋画劇場・・水曜洋画劇場??が連夜あって、 それは21時からの放送で、子供のためではなく大人のための時間で、小学生だった私には 憧れの世界のような存在で・・。 映画は非日常なるものであ … 続きを読む

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映画以上に、感動的な人生。

大林監督の生きざまに、心打たれる。 ウソから出たマコト。 それが、監督の映画の真髄だそうで、 最新作のフィナーレではその言葉が 若き役者たちによって歌われるそうだ。 若い人に映画をつくる喜びを伝えたい。 との思いが伝わる … 続きを読む

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頭が下がる生き方が成果を生み出す。

ノーベル医学生理学賞を受賞された、本庶先生。 すばらしい! その功績自体も画期的であり、あの薬の開発者なのだと知れば 納得するが、 受賞されて、先生のインタビューを聴くにつれ、その感動はさらに深まる。 研究者としての、一 … 続きを読む

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ブランディングのむつかしさ

マーケティング・広報などコミュニケーションの仕事をするときは、当然、本名で やってきた。 この仕事でも、改名したり、芸名で活躍される方もおられるが、そこまでは考えない。 一方、ミュージシャンやラジオナビゲータなどの仕事の … 続きを読む

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