投稿者「mahsa」のアーカイブ

2022年流バレンタインのすすめ

正月気分が抜けると同時に、今年もバレンタイン商戦がはじまった。先週、近所のデパートに出かけたら、ショコラの祭典初日。びっくり大行列だ。バレンタインは来月なのに、この混雑ぶりは?と驚き、すぐ引き返してきました。密にならない … 続きを読む

カテゴリー: Essay (Word), Info | 2022年流バレンタインのすすめ はコメントを受け付けていません

極めたければ1に練習、2に練習・・・

このオミクロン旋風のなか、冬季オリンピックが近づいてきたようだ。実感はないし、本当にやるの?と言う感じ。また、半年前に開催された東京オリンピックは、何年も前の、過去のできごと。終わってしまえば、あの騒動は、何だった?とい … 続きを読む

カテゴリー: Essay (Word) | 極めたければ1に練習、2に練習・・・ はコメントを受け付けていません

笑顔が増える、増える。

今、小さな自主プロジェクトを行っている。障がいをもつ皆さんとコミュニケーションをとりながら一緒に皆さんのテーマソングをつくり、一緒に演奏するというものだ。私自身が、作詞作曲を行うため、約20名の皆さんと個人面談をしたり、 … 続きを読む

カテゴリー: Essay (Word) | 笑顔が増える、増える。 はコメントを受け付けていません

運ぶ人、届ける人、伝える人に。

ある方から「心を運んでいただき、ありがとうございます」という言葉をいただくことがある。とても丁寧で、感謝が伝わるステキな表現であると思う。 「心を運ぶ」とは、相手に寄り添い、その想いを届け伝える。ということと理解している … 続きを読む

カテゴリー: Essay (Word) | 運ぶ人、届ける人、伝える人に。 はコメントを受け付けていません

悲愴に惹かれて・・・

実は「悲愴」の二文字に、小学生のころからちょっと憧れていた。五年生の時、合唱団であの名曲に出会ってから・・・。 ベートーベンのソナタ8番「悲愴」 の三楽章である。ピアノ曲が合唱曲になっており、その美しいメロディに感動。気 … 続きを読む

カテゴリー: Essay (Word) | 悲愴に惹かれて・・・ はコメントを受け付けていません

無人島へもっていくもの

たとえば、無人島に行かなければならない事態になったとして、食べ物はその島にあるもので調達できるとして、あと、パソコンかピアノのどちらか1個だけ持って行っていいよ、と言われたら?私は、今のところ、後者を選ぶだろう。 パソコ … 続きを読む

カテゴリー: Essay (Word) | 無人島へもっていくもの はコメントを受け付けていません

「生きとるだけや!」「生きとるだけでいいやん!」

無事、今年初めての公演は無事終了。ミニコンサート。人数少な目、時間短め。だからミニコンサート。でも、演奏はミニではなく、ひとりオーケストラのつもりで。この季節は指がかじかんで、ピアノ演奏はちょっと厳しいが、慣れてくるころ … 続きを読む

カテゴリー: Essay (Word) | 「生きとるだけや!」「生きとるだけでいいやん!」 はコメントを受け付けていません

あの日をふりかえり、大切に歌う、生きる。

あの1月17日の朝のことは、今も忘れない。阪神・淡路大震災・・。あれから27年も経つという。つい最近のことのようにも思うが、想えばずいぶん長い歳月だ。この間の地元の皆さんのご苦労は計り知れない。おかげで神戸の町は見事に復 … 続きを読む

カテゴリー: Essay (Word) | あの日をふりかえり、大切に歌う、生きる。 はコメントを受け付けていません

受験という経験を活かす。

その当時は、共通一次、二次という名称であった、大学入試試験。とにかく実家から出たいという思いだけ、正直、勉強はまったくしていなかった。塾も行くこともなく、いい加減なわが受験時代。ただ、「受験生」という窮屈な時間から逃げる … 続きを読む

カテゴリー: Essay (Word) | 受験という経験を活かす。 はコメントを受け付けていません

雪と運転。

今日はむーさんの命日。もう5年になる。 子育てを終えて、専業主婦から50歳で起業。そこからのおつきあいだった。本当に一生懸命で、勉強熱心で・・。カラーコーディネイターとしてのキャリアを積み重ね、地域に貢献、そしてさらに発 … 続きを読む

カテゴリー: Essay (Word) | 雪と運転。 はコメントを受け付けていません