Essay (Word)」カテゴリーアーカイブ

自分のビジュアルづくり

ひと昔前、60代ともなれば、老人といわれ、とくに日本人の場合は グレーとか茶色とか暗い色合いの衣類を着用し、 いかにも「年寄り」という感じの人が多かった。 若くもないのに・・・とおしゃれをしない・・・とくに、おじいさんと … 続きを読む

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社員の気持ちを思って応援!

親子の確執から、世間を騒がせた大手の家具販売店。もともと会員制ということで、最初に 名前を登録しなければ、店内のショールームを見せてもらえない。そして、最初からしっかり 担当者がつきっきりで、かなりお客にとっては気が重い … 続きを読む

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いいことも悪いことも含めて、全応援。

先日、乗客を無理やり引き下ろしたことがSNSで発覚、拡散、 世界中から非難が続いているアメリカの大手航空会社。 実は、私は約25年、そこの会社を優先し利用してきた。 自分では、大好きな会社であり、あの事件をニュースで知っ … 続きを読む

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歴史のロマンよ永遠に。

原城という存在は歴史好きの方にはおなじみかもしれないが、私はつい最近まで島原城とごっちゃになっていた。 これは17世紀前半におこった、島原の乱の舞台となったところ。悪政への抵抗が原因だったらしいが、その理由を隠す意味か、 … 続きを読む

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南蛮船が初入港した「ここ」で思いを馳せる

16世紀半ば、クリスチャン大名で知られる大村純忠が長崎に横瀬港を開いた後、兄の有馬定信は、現在の南島原の口之津を開港。 そして、1567年ポルトガル船がここに初入港し、南蛮貿易がはじまり、ザビエル来日後の宣教活動も本格的 … 続きを読む

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やっぱり「1・2・3」で生きる。

ここのところ、「1・2.3」にまたまたご縁がある。 まずは、佐賀の有田焼の代表ブランドのひとつ、深川製磁。こちらの食器は全国のデパートで見かけるが、 産地は有田である。創始者の深川忠治が1894年に工房を立ち上げ、190 … 続きを読む

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誰のために歌い、話すのか。

どんなことも一種類ではなく、複数の情報源から情報を得たり、複数の経験をして、 比較しながら学ぶということは大変有意義だ。 このたびは歌謡ショーなるものを連夜見せていただいた。 同じ宿泊施設で、同じ料理で、でも出演する歌手 … 続きを読む

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「年なんか、ほんとうに関係ないからね!」と宣う38歳

平戸のホテルで出会った、演歌歌手は「はる美」さんという。 観光客が多く泊まるその施設では、夕食時にカラオケで歌謡ショーなるものを 演っており、そのアトラクションが名物でもあるようだ。 どこか懐かしい昭和のショー。はる美さ … 続きを読む

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テレビなしの暮らしの良さ

世界のニュースやNHKのEチャンネルのコンテンツは好きなので、自宅にいるとついついテレビをON にしてしまい、ながら〇〇をする習慣があるが、 テレビがない生活も、なかなか良い。 最近、テレビがない空間で過ごす機会もあり、 … 続きを読む

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ラジオを見直す。

先日まで通ったモノ書きを目指す学校では、ラジオ劇について ふれる授業もあった。 テレビ、ネット時代のなか、ラジオを身近に感じない人も いるし、私自身もしばらく前までは、ラジオといえば 小学生~高校生にお世話になったという … 続きを読む

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