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最近の投稿
「Essay (Word)」カテゴリーアーカイブ
おすそ分けと反省会。
東京公演でいただいたお花を、出演者やスタッフに分けていただき、そしてその一部を自分も持ち帰る。その中から、日持ちしそうな花を少し両親にもおすそ分け。そう思って、大荷物と一緒に持ち帰った花たち。 1週間に一度は、と思ってい … 続きを読む
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挑戦と達成感。自分へのバレンタインギフト。
昨日2月13日までの朗読劇公演は、おかげさまで無事に終了した。一部出演者においては、濃厚接触ということで降板されるというまさかの事態もあったが、それも含め代役も用意していたため、問題なく全プログラム開催できたことは幸い。 … 続きを読む
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3日限定のチームのクライマックス。あっという間の千秋楽
「スーパーむつみ堂のバレンタインストーリー」。4人の作家による、4つの朗読劇公演がいよいよ千秋楽。本日が最終日となる。さすが、日本随一の演劇の町、下北沢の週末。開発が進んだ駅前。コロナといいつつも、マスクをした人々でにぎ … 続きを読む
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選手の気持ちがよくわかる本番。
どんなに練習がうまくいっても、本番は違う。オリンピックの様子が報じられる毎日。選手によって、その結果は悲喜こもごも。前評判や期待が良すぎると、その重圧も大変だ。 本番を成功させるには、さまざまな要件を満たす必要がある。練 … 続きを読む
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コロナと雪と「一体感」で本日初日!
昨日は、今日から開演する朗読劇の「小屋入り」。演劇の業界用語らしい。劇場に全員が集合し、そこに籠って最終の練習。「場当たり」といった場面転換の照明の確認や、「ゲネプロ」というリハーサルなど、1日、演劇人の中に混じって、普 … 続きを読む
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運しかない。
このオミクロン感染拡大期に、朗読劇をする?話がきたときは、当日には感染も収まってくれるだろうという希望的観測前提で話を受けた。その劇団主宰者の真剣な思い、行動力に共感し、「さっちゃんがやるなら、やる!やるわ!」とふたつ返 … 続きを読む
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ゴールを目指して、一緒につくるタノシミ。
今、ある「歌づくり」を進めている。企業ではたらく、障がいをもつ人たち同士、周囲の皆さんとをつなぐ、コミュニケーションツールとしての音楽づくりと活用。ちょっとした発案から、夢が実現に向け動き始めた、小さなプロジェクト。 皆 … 続きを読む
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演奏者も役者!?
NYのブロードウェイ。25歳で初めてNYに行って以来、もう何十回、足を運んだことか。いろんな作品を見たが、結局はこの10年ほどは(といっても、コロナ前からご無沙汰で3年ほど行けていないが)気が付けば、毎回、「CHICAG … 続きを読む
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「一流」に触れる時間をつくる。
情報の量ではなく、あくまでも質。どれだけ良質のものに触れているかが、人間の内面の成長や心の豊かさに大きく関わってくると思う。このネット社会で利便性優位が当たり前になっている今こそ、少し不便であっても、マイノリティであって … 続きを読む
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半世紀前の感動と・・・。
今、「虹と雪のバラード」と言う曲を思い出す。そう、あのトワエモアが歌っていた、名曲だ。1972年の札幌オリンピックのテーマ曲に使われた。その当時は、これを聴くと、大きな空と白銀の世界が広がり未来を、希望を感じた。小学生で … 続きを読む
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