投稿者「mahsa」のアーカイブ

祈りのための天職に生きる、情熱青年へのエール

新潟には多くの弟たちがいる。自分ではその一人一人に対し、そんなつもりで接している。 出会いは、学びの場。どうしたら自分の仕事がうまく伝わるかという命題についての問いかけをいただいてからのおつきあい。 そこから人生そのもの … 続きを読む

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待合時間の至福的活用。

新潟県には、10年以上、最近はほぼ毎週通っている。春夏秋冬、上越新幹線の車窓が豊かに変化していくのを眺めながら、いろんな企業さん、事業者さん、その家族、お店・・・などなどその駅の周辺の方たちのことを思い浮かべるのが習慣の … 続きを読む

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心の師匠の存在。

ある落語家が、落語含めた演芸の業界の子弟制度について話をされていた。プロの落語家になるには、必ず師匠の下に弟子入りをして、芸事のみならず、その師匠の生き方も同時に学び、そしていつしか自立する・・。昔から、上司と部下という … 続きを読む

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顔注意報。

顔という存在は人と人を識別する際、もっとも重要なファクターだ。生まれながらのものであり、時々整形などをする人もいるようであるが、それだけ重要だからそういった需要があるのだろう。 顔は常に見られる。鏡を見る以外、写真で写っ … 続きを読む

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習うか、独学か。どちらも自分次第。

ある方と約1年ぶりの蕎麦屋での再会。会う時間の名称は「あなたのそばDEサミット」略称 蕎麦サミットである。蕎麦屋で乾杯し、肴をつまみながら、ゆっくり語り、最後は蕎麦で〆。という時間が実は居酒屋や洋風の飲食店で過ごすよりも … 続きを読む

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メッセージある人生は美しく、カッコいい。

ある福祉施設の主催でコンサートをさせてもらったときのこと。障がい者の方が、感想で「今尾さんの歌は、よかったです。とくに『とんぼ』はよかったです。」といったようなことが、そこのブログか冊子に掲載されており、おかしいな、長渕 … 続きを読む

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笑いの「ただいま戦争中」中継。

いつ別れが来るかわからない人生。だから、できるときにやれることを即実行。 親孝行も然り。何をやっても、親が生み、育ててくれたということに完全に報いることはできない。 まだまだお返ししきれていない・・と思うばかりだ。 最近 … 続きを読む

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職業力を磨きたくなるシーズン・イン。

たとえば高岡の籠職人。代々受け継いできた家業を守り続けて、50年以上毎日毎日籠を編み、時代に合ったデザインのバッグを作り・・。そんな職人さんは日本中に何人もいらっしゃるだろうが、そういった方の仕事ぶりを拝見すると、作って … 続きを読む

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「ただいま戦争中」らしい。

実家に用事があり、連絡をする。 企業では企業内コミュニケーションは大切ですよ~なんてよく話をさせていただいているが、今の問題は家庭内コミュニケーション。これは人間が社会生活を営む上で一番基本の単位であり、そこでのコミュニ … 続きを読む

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ドタキャンでいただく、冬の贅沢時間

出張先での夜の過ごし方はさまざまだ。ときに会食のアポが入る、アポを入れる。せっかく来ているので、時間を無駄にせぬようにとつい思ってしまうのだ。そんなことをずっと続けてきた。さすがに深夜までおつきあいというのはかなり前に卒 … 続きを読む

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