投稿者「mahsa」のアーカイブ

自分のカン覚に、従う。

時々、それまで企画、計画していたことを突如、止めよう。とストップすることがある。とくに旅においてである。もちろん人に迷惑をかけたりするようなことはせず、自分だけで完結する計画の場合に限り、稀に急にブレーキをかけることがあ … 続きを読む

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有料だから、表現者が成長する。

先に書いた、ある映画俳優のトークで印象に残った言葉を、自分なりに解釈し直してみる。 もうこの時代、映画俳優という職業はなくなりつつある。もうテレビ俳優しかいない。正直、テレビ俳優の質は低い。 なぜか、テレビは観たいときに … 続きを読む

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俳優の仕事に学ぶ

言葉の数は少なかったけれど、かみ合わないコミュニケーションもちょっぴり切ない部分はあったけれど、お会いした後にその存在感がじわじわと自分の中にしみこんできて、あのときこういうことが言いたかったのでは、ああいうことが伝えた … 続きを読む

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「合格しました」で、思い出した鬼の形相

甥っ子と、その母(妹)より4月から通う学校が決まったとメールが入る。もともとの第一志望校であったかどうかはわからないが、それでも受けたところに合格でき、念願の一人暮らしもできるようで、良かった良かったと、何も手伝ってもい … 続きを読む

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「役者と俳優の違いは何ですか?」への名答

ある公開講座に行く。今回はある俳優の講演とのこと。年齢は80歳手前ということで、父親と同じ。石原裕次郎と大変近い距離におられた方のよう。お顔を見ればわかるという方が多いだろう、日本映画全盛期に、映画俳優として一世を風靡さ … 続きを読む

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「あまいもん、あげましょか」で、職人の口が開く

長崎に初出張した5年前の春。初めて食べたトルコライス。そのお店は実は、レストランとしてよりも、老舗のカステラ屋として地域に根差しているお店。現在の社長が3代目で、その息子さんたちも一緒に働く家族経営のお店だ。とてもおいし … 続きを読む

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ミニカップ麺でシスターとのランチは、大きな宝。

さきの投稿で書いた長崎市の西端。外海。世界遺産登録がうまくいけばかなりの観光客が増えることが見込まれた。現在は、一度申請を取り下げたということになっているが、それでも観光客はさほど減っていないとのこと。修学旅行(とくにミ … 続きを読む

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辺境の地で改めて考える、「もったいない」

下の写真は、長崎市の辺境の地といわれる外梅地方。江戸のキリスト禁教時代、そして開放された明治後も独自の歴史を歩み、現在にいたる町。同じ長崎市なのに、市街地からバスで約1時間半ほどもかかる、行くのにちょっと勇気が要るところ … 続きを読む

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ところ変えて「これも人生、あれも人生」を知り学ぶ

東京では意図すれば、とくにビジネス面から数多くの人に簡単に出会うことができる。機会が多い。人の数も多く、それを求める人も多いからだ。異業種交流会や勉強会や、取引関係や・・。1日に何十枚も名刺交換するときもあった。その全員 … 続きを読む

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名で「一体」を現してほしい!

なんとしても、一大勢力となって、大きな塊となって戦わないとならないという意気込みは少しは理解できる。政権打倒を目指すのも、まともな政治家ならばそう思い、行動するのも理解できる。そして合流。この合流というのがどうもピシっと … 続きを読む

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