投稿者「mahsa」のアーカイブ

声の同窓会。

コロナが私にもたらしたことのひとつは、人生はいつ終わるかもしれないので、気になる人にはちゃんとご挨拶しておくこと。ということ。最期のお別れのご挨拶ではなく、後悔しないご挨拶ということ。 ブログにも書いたとおり、その活動の … 続きを読む

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「心を鬼に」の壁。

言いたくないことを言わねばならないとき。そんなときも、ある。相手にとって、厳しいこと、つらいこと、耳の痛いこと・・。それがきっかけで口論になったり、傷つけたりすることもあるかも・・ でも、本当に相手のことを思うから言わね … 続きを読む

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町に活気が戻った!

名古屋駅で、出張ビジネスマンの姿を多くみかけた。久しぶりの光景だ。出張解禁の6月1日。もちろん地域によってはまだ自粛が続いているが。デパートも全館オープン、夕方の飲み屋街も、3か月前のように戻ったかのように、店の灯がとも … 続きを読む

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ふくいさん。ありがとう!

先週の京都新聞でみつけた記事にショックを受けた。京都に住んでいたころ、よく利用していた、お好み焼き屋さん。五条大宮にあった、小さな、古い、お店。年季が入っているのはお店だけでなく、そこで働く人たちも・・。おばあさんたちが … 続きを読む

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すべては「関係」

生きるということは、すべて関係で成り立つ人はひとりで生きられない。コミュニケーションをとりながら、人間関係をつくりながら生きている。仕事でも、お客様や協力者との関わりをもちながら、何かしらのお役立ちごとをすべく、日々取り … 続きを読む

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変化に対応、いろいろあれど。

アフターなのか、ウィズなのか。コロナとの向き合い方がこれからの社会生活のひとつの課題になっている今日。思わぬことが起きるということが今回立証されたことで、いかに変化への対応が重要かを改めて知らされることになった。変化への … 続きを読む

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気持ちが伝わる歓び。

コロナ見舞いを送った、お久しぶりの皆さま。とくに首都圏にお住まいの方にお送りしたが、早速 受け取りました!とさまざまお返事と近況報告をいただく。日本国の郵便はすごい、1日もかからずに届いているのだ。かの有名なマスクは届か … 続きを読む

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日常が戻ることへの有難みを。

日常が当たり前であったときには、非日常を求めた。ハレの時間、祭り、普段と違う刺激、消費・・・・。 しかし、今回の感染症パニックは、その「日常」がストップさせられた。まだ日本ではぬるい、ゆるい措置であったとは個人的には思う … 続きを読む

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気になるあの人へ、コロナ見舞いを。

日頃メールなどで頻繁にやりとりをしている人とは、このコロナ自粛期間も行き来をしていた。とくに仕事関係は普段どおりに・・・。一方、かなりご無沙汰していたり、いろんなわけあって長らく会えなかったり、メルアドもわからず、アナロ … 続きを読む

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いのちと経済は並列ではない

5月25日発行のニューヨークタイムスでは、今回の新型コロナウイルスで感染し、亡くなった市民の一部、1000人分の名簿を一面にて掲載した。 以下はスマホから見たWEB版のスクリーンショット。すでに10万人以上が亡くなり、世 … 続きを読む

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