最近、いろんなお祝いごとがある。
たとえば、社長就任をされた方には、お花を贈ることもあるし、その準備段階で、いろいろ準備のお手伝い。ゴーストライターのごとく、その人に成り代わっていろいろ文章やアイデアを考え、提案する。そこで気に入っていただいたものは、その方にプレゼント、そんなこともある。
そのときにしかできないプレゼントだ。
また、ある事業所は20周年記念事業を開催。それに向けて20周年の歌をつくり、演奏する。
これもそのときしかできないプレゼントだ。
立派なお花も、高級なプレゼントもないけれど、目に見えない コミュニケーションのプレゼント。
そういうもの、ことが自分らしくていいのでは。
どこまでもオンリーワンで。サプライズで。
その歌のプレゼントは今日、お披露目だ。わくわくする。