月別アーカイブ: 2018年7月
朝の力を信じる。
1日フルにがんばって、がんばって、がんばった日はもう夜になると 疲れ果てている。 もうこれ以上、考えることはできない・・・もうだめだ。 気力はあっても体力が・・・だ。 そんなときは、すぐ休む。とにかく寝る。 疲れていると … 続きを読む
30年前の自分に改めて出会う。
本日、印刷会社で営業や企画をする女性たちとの 出会いをいただく。 自分が約30年前にやっていた仕事。 それを今、組織の中で奮闘している人達の前で 話をする機会をいただく。 30年という時間はあまりに長いが、その時を越え、 … 続きを読む
負けへんモードで小刻みにカウントダウン、で今を乗り切る
どんなに暑くても。いつまでも うずくまっているわけにはいかない。 エイや!と元気に飛び出して、今日のミッションに 取り組もう。 もちろん無茶はいけない。 適度に切り替えをして、適度に休みつつ、 でも、元気なんだから、 調 … 続きを読む
歩くサウナは、ノーサンキュー。
この頃、身の危険を感じる。 先日の長時間かつ広範囲の豪雨。 まさかそこに降りますか?誰も予測できなかったこと。 さらに、 その後襲ってきたのは、この酷暑。 京都も岐阜も名古屋も・・記録的な暑さだ。 つい、実家の老人の安否 … 続きを読む
喜んでもらえると、嬉しい。
人が喜んでくれることがうれしい。 毎日、何かそんなことがあると、とても幸せだ。 たとえば、 大相撲の名古屋場所。 あるルートでチケット入手をしたはいいが、仕事で行けなくなった。 では・・・と 妹に義母さんと行くようにすす … 続きを読む
太陽と土のかほりの宝箱に感激。
「おやじとつくった野菜を、今年もそろそろ送りますわ~。〇〇日、受け取れますか?」 京都弁が聞こえてくるような、メールが届く。 ああ、先日の豪雨の被害もなかったようで、一安心。 汗をかいて大切に育てた作物が台風や洪水で収穫 … 続きを読む
空青く、海蒼く、心に沁みるわが聖地。
このたび、世界遺産に登録された、潜伏キリシタンの里のひとつ、長崎市の外海地区。 市内から離れているから、(だからこそ、潜伏の地になったのであるが)これまでは文学や宗教、 歴史に興味がある人ぐらいしか訪れなかった。 これか … 続きを読む
人生、不思議なことがあるもんだ。
本当に偶然か?と思うことが最近続いている。 たとえば、岐阜ではじまった仕事のひとつ。 あるSCのお手伝いをさせていただいているが、その施設名が 自分のニックネームと同じである。 「『マーサ』を『マーサ』が?ええ??まじで … 続きを読む
価値観が変わる?今更ながらの隠れユニクロ
多くの人が感じていることであるが、ユニクロはすごい。 世界にこのブランドは確かに通じる。 そこそこの品質で、そこそこのセンスで、手軽な価格で。 素材がいいから、着心地が良いから、買いやすいから、世代を超えて 国を超えて、 … 続きを読む
世界遺産の貢献人に会う
3年前、長崎の平戸でザビエルのコンサートを実現することができたのは キリスト教会群の世界遺産登録という目標があったから。地元行政が市民の啓蒙・普及のために との願いで、潜伏キリシタンの信仰を今なお守りぬいている生月町で、 … 続きを読む