Essay (Word)」カテゴリーアーカイブ

「飲水思源」と「有難い」

昨日、仲間とのやりとりで、この言葉の大切さについての言及があった。この「飲水思源」は、最初に井戸を掘った人のことを忘れない、水を飲むときに、水源~設備を作った先人に感謝するという意味。 水を飲まなければ生きられない。生き … 続きを読む

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「もっとコミュニケーション!」のお供

愛すべき仲間たちとのコミュニケーションの勉強会。「マーサの会」と名付け、年に2回ほど開催。もう4年目になるだろうか・・。ハンディがあっても仲間と一緒に仕事をし、日々の暮らしもしっかり。そんな皆さんひとり一人の自立、心身の … 続きを読む

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いろんな営業。

いろんな企業の仕事に関わらせていただき、いろんな営業スタイルを見せてもらう機会が多い。製造業の営業、とくにB to B のビジネスをされている企業の営業は、会社員時代から馴染みがある。そのなかで自分も育ってきた。そこでは … 続きを読む

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うちのあじさい、親の笑顔。

出張続きで、なかなか行けず、約1週間ぶりの実家のパトロール。先週、咲き始めていたあじさいが、見事に咲いていて、感動のあまりじっと見入ってしまった。庭の手入れをしてもらっている叔父にきいたら、通行人の人に「きれいなあじさい … 続きを読む

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余韻を楽しむ。

「まだ、余韻が残っています」と、コンサートが終わった翌日、主催者からメッセージをいただく。ああ、そうなんだ。それはよかった。感動いただけたようだ。 やった方も、それなりの余韻がある。これは達成感か、疲労感なのかよくわから … 続きを読む

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生き続ける商品たち

つい先日、「ハレの日の笑み子さん」という写真撮影サービスのことを書いた。人生の仕上げに、とっておきのほほえみを写真にしておきたい。そんなニーズにこたえる撮影プラン。当時、お互いの母親が存命だった頃、この会社の社長さんと面 … 続きを読む

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あじさいと空と、マイソング。

自宅の花瓶にさしたあじさいは、遠藤周作も愛した、長崎の外海の道の駅で入手したもの。紫のあじさい。1本のあじさいでも、まるで花束のよう。まさにこぼれそうな・・・。とは、マイソング「あじさい日記」にも綴ったが、ほんとうにそん … 続きを読む

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魂を未来へ伝えるプロジェクト発進

1枚目の写真は、遠藤周作も愛した長崎市の外梅の出津にあるド・ロ神父がつくられた旧救助院という施設の中にある、まさにド・ロ様が母国フランスより取り寄せられたオルガンと置時計。そこにド・ロさまの肖像画も一緒にある。このオルガ … 続きを読む

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結論は先!まずは骨組み!

時々、リクエストをいただき、スピーチのレッスンを行っている。今回は20分以内で自らの地域づくりについての考えを、地元のビジネスパーソンにお伝えするのがテーマ。スピーカーの話を聞いてくださる方たちが、この人を応援しようと思 … 続きを読む

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歴史ロマンを感じる1枚と・・

長崎に初めて足を運んだのは、農業青年の勉強会がきっかけで、もう十数年前のこと。そのとき偶然立ち寄ったカステラ屋さんとの出会いが、今にいたっている。気が付けば、長崎の親戚ぐらいの気持ちで、心あたたかいおつきあいを続けさせて … 続きを読む

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