Essay (Word)」カテゴリーアーカイブ

たまにはCANヅメになる。

出張や外出が多い暮らしではあるが、たまに、この日は1日内勤しよう!と決めたら、外出せずに1日パソコンに向かっている日もある。決めないと時間は作れず、またその本業に向かうまでに、雑用がつきもの・・。やっとこもり始めても、パ … 続きを読む

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コロナに負けず、感謝の100周年。

ずっと気になっていた店がある。京都市内の老舗レストラン。〇〇亭とか、〇〇軒と言う名が付けば歴史もあって、味は確かな洋食屋さんというイメージがある。京都にはそんなお店がいくつかある。私が探していたのは、一養軒と言う名のお店 … 続きを読む

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やっぱり愛の元気人!

今年50歳を迎えるお仕事バリバリの女性と初のZOOM面談となった。実は、その方のお姉さまからのご紹介である。家族からの口コミ、ご紹介というのはとても心強い。本当に信頼されていなければ、そのルートからの口コミはないと思うか … 続きを読む

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マルシェの原点から楽しく学ぶ。

コロナの影響は、人々の消費スタイルの変化にも及んだ。テイクアウト、デリバリー、ネットをはじめとした通販の進化はコロナのプラスの影響。一方、対面販売、外食、密接かつ濃厚コミュニケーションを必要とするサービスは大打撃。 苦難 … 続きを読む

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ひとり何役できるか?

最近、あるホテルのことが、気になっている。コロナの影響で営業制限が続き、スタッフも削減。日本有数の観光地、京都は近年、観光で繁栄してきた町であるため、その影響は町の財政を揺るがすほどになっている。深刻な事態だ。なんとか応 … 続きを読む

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だらだら、バタバタを越えて。

やっぱり、どんな仕事でも、取り組みでもだらだらやるのは、性に合わない。これを、いつまでにやる!このようにやる。と物事をやると決めたら、それに向かってまっしぐら。どんどん前に進めていきたい。だらだらやっていると、時間だけが … 続きを読む

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自分の偉人を増やす。

情報の洪水のなかで、おぼれない。こっちの防災も意識して生きていかなければ、心の生命力が萎えがちな、この社会。 ゴミ多き情報のなかで、何を選び取るのか、取らないのか。ゴミ拾いが地球環境に良いのであれば、せいぜいすべきことで … 続きを読む

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今こそ、大きな人を目指す。

こんなことをよく言われてきた。「今尾さんって、近づくとこんなに小さい人なんですね。もっと大きい人かという印象がありました」そう、たとえばステージの上とか、遠くで見ているときは大きな人に見えるらしい。 でも、実際に、目の前 … 続きを読む

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何があっても、人を憎まず。

長崎でお世話になっている人たちに久しぶりに会う。この地での時間が、自分にとって日常であったら、人生はまた変わっていたかもしれないと思う。さまざまな苦難の歴史を乗り越えてきた方たちの子孫であるから、優しさの底に強さがあり、 … 続きを読む

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語り継ぐ、続ける。長崎の人々への敬意。

ウクライナのことが気になって、なんだか落ち着かない日々を過ごしているなか、いつも長崎や広島のことが浮かんでいた。とくに自分にとっては、長崎は原爆以前の歴史から強い思いを寄せていたため、今回のことに重ねた人々の祈りや活動が … 続きを読む

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