投稿者「mahsa」のアーカイブ

いざ、本番!

オンラインでの音合わせを事前にやったとはいえ、昨日は生での関係者一同での初顔合わせ。1日かかって、会場づくり、音づくりから、バタバタと準備。それぞれの役割分担で、順調にカタチができていく。このプロセスがなんともいえない。 … 続きを読む

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10代に学べる機会。

今日から東京入り。雪の2月の公演以来の下北沢。演劇の町、文化の町として、何か心躍るものがある。夢がある、自由がある、未来がある。自分は、自分たちはこれを表現しよう。自分は、将来こうなるんだ。こうなりたい。多くの役者はここ … 続きを読む

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人が代われば、作品が変わる。

今週末に行う、朗読劇の2回目の音合わせ。前回と違う組のキャストとのオンラインでの稽古となる。同じ作品、同じ脚本なのに、役者が一人、二人入れ替わるだけで、全く違う作品のようになる。これは、今回発見した事実! もちろん、これ … 続きを読む

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今日も明日も「どっち行く?」

東京はどの町も、駅も常に変化があるため、いつもと同じ道でも何かしら、発見がある。京都では、普段行かない道、あまり人が歩かない静かな路地などを行くと、まだまだ知らない京都に出会える。 自分が棲んでいる町も、ふるさとも・・東 … 続きを読む

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輝く、素敵な1週間を創る。

8月も後半。秋が近いとも感じる。セミの大合唱が聞けるのも、あとしばらくか。と思うと、この暑苦しい夏も少しだけ名残惜しく、でもやっぱり秋が待ち遠しい。 芸術の秋には、ちょっと早いけれど・・・そんな1週間がはじまる。 写真は … 続きを読む

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ひとりオーケストラを演ずる。

この朗読劇「真夏の雪」。まさに今が、上演にふさわしい季節。演劇や朗読劇で自分のオリジナル曲を使い、演奏するのはこれで三作目であるがそのつもりで作ったわけではないのに、場面場面に合わせて選び、演奏すると、まるでそのために作 … 続きを読む

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帰るお盆と・・・。

お盆になると、ほおずきを見かけることが多くなる。私も、今年は大きいのを買って、お墓に飾った。ぐっと臨場感が増す、雰囲気たっぷりのお供え花。お墓にも、お寺にも、仏壇にも・・・。とくに、あのあざやかなオレンジは、暑さのなかで … 続きを読む

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人生のたいせつな節目にうたう歌

今回の郵便騒動はなんとか2件で終わり、他の郵送物は無事に届いた。そして、今度はお手紙と枝豆が届いたり、日々、送り送られの日々が続いている。 その枝豆を送ってくださった方は、新潟の農家さん。そう彼女は枝豆と米粉の普及をテー … 続きを読む

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奇跡は二度も?

前日の投稿からの続き。郵便の話だ。 送ったはずの郵便、封筒と中身がバラバラにではあったが、無事、相手に届き安堵。では終わらなかった。 その解決した日の夜に、長崎の知人からメールが・・・。「先ほど、お手紙届きました。ですが … 続きを読む

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プロの仕事と糊付け注意報

「お手紙届きましたが、中身がなく、残念で~す!」こんなメールが届いてびっくり!郵便を出しはじめて半世紀。こんなことは初めてだ。(今から思えば、連絡がなかっただけかもしれないが) そのとき、外で食事をしていたが、手と口が止 … 続きを読む

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