月別アーカイブ: 2019年7月
どこで、いつ寝る?
正直この2年間、睡眠時間がさらに減少気味。かのナポレオンも寝ない人であった?との記録もあるようであるが、人間限界までがんばっているといつの間にか力が付くような気がする・・。気力がそうさせているのかもしれないが。2時台、3 … 続きを読む
夫婦の距離を縮めるのも、大切な仕事
社長夫妻とのミーティングという機会も、最近、増えている。夫婦で力を合わせて、会社やお店を経営される。とくに中小企業には多い。社長と専務、社長と取締役、いろんな組み合わせがあるが、いずれにせよ力を合わせて、夫婦一緒にが社長 … 続きを読む
あなたがうまくいくように。
最近、仕事で思うのは、いつも相手がうまくいくように。ということ。自分はそのためのサポートをする。あるときは黒子で、あるときは表に出て、あるときは耳元で、あるときは向かい合って・・・。対話する相手の仕事や人生がうまくいくよ … 続きを読む
上から、先から、全方位目線で
人様と接するとき、上から目線はよくない。いったい、何様か?という印象をもたれることは、その後のコミュニケーションを円滑にすすめづらくする。もっとも相手に敬意と関心を持っていればそんな目線にはならない。気軽に、疑心なく、安 … 続きを読む
心の観覧車増設計画!稼働の夏
おかげさまで、新しい企業や団体、グループとの出会いが続く。初めての出会いはどきどきするけれど、ひとたび出会えば、そこに刺激、感動、共感があり、そして学び、それを生かして、行動し、さらに気づき改善することで、人は変わり始め … 続きを読む
「自分の意志で生きる」を貫く
長年、病と闘っておられる知人から、久しぶりに長文のメールが届く。「報告です」というタイトルで、ちょっとドキッとする。内容は、数年行ってきた抗がん剤の治療をもう終わりにしたい、これからは毎月検査だけして、最低限の薬だけでい … 続きを読む
非常を招く、非情な自然
キリスト教がもたらした社会的影響を調べる一環として、長崎から天草の方へも足を運ばねばと、やっとその計画が整い、天草へ渡るフェリー乗り場である口之津へ向かう。16世紀後半にポルトガル船が初めて入港したのがこの港である。南島 … 続きを読む
夢を運ぶ、お菓子の遊園地
この写真を見て、「あ!」と思う方も多いと思う。昭和40年代にデパートの顔として流行った、お菓子の量り売りの売り場である。今はこのスタイルを残している店舗はどんどん減っているが、長崎市のデパートには地下の食品売り場に今もそ … 続きを読む
アニバーサリーの意味と意義
毎日、誰かの記念日だ。誰かが生まれ、そして・・・。何もない一日はない。昨日は、家族の誕生日。普段から遠慮なく何でもぶつけあい、すぐ喧嘩をしたり、言いたい放題。そんな関係であるからこそ、記念日となると、ちょっと気持ちも引き … 続きを読む
ふるさとの新聞から愛と元気を
岐阜新聞には、長年続いている「素描」というコラムのコーナーがある。各界で活動する、岐阜県にゆかりのある人たちが、それぞれ2か月間のある曜日を担当し、原稿を提供するという企画で、愛読者も多い人気コーナーだそうだ。記者が書く … 続きを読む