月別アーカイブ: 2017年7月

指一本で、夏の詠み人。

タブレットという道具は大変便利。 指一本でいつでもどこでも。 気軽に句が読めるかも、と意外な期待を 抱いたりします。 今日は◯シリーズで、我流句を。 今日の句 ⭐️夏まつり 花火も踊りも変わらぬけれど 町の小さな祭りに平 … 続きを読む

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夏の詠み人になる?

手首の故障で、長文入力が悪化につながるのを避けるためにも、 また発想を変えるためにも、これまでの形式にこだわらず、 俳句、自由詩、今日のワンフレーズなど、短めな表現に挑戦して みようと思います。 口頭筆記という方法もあり … 続きを読む

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愛の元気人 7月分 本日オンエアです

ハッピーコミュニケーションプログラム「愛の元気人」88回目の放送は、 本日7月29日18時からです。 今回のゲストは 阿部仏壇製作所の吉田社長と、三幸の大平さんです。 楽しいトークをお楽しみください。 放送を聴いて、プレ … 続きを読む

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「大声でごめんね~」の元気が一番。

とても流行っている整形外科をみつけた。 いつも、いつも混んでいる。 足ひざ。腰が痛くなるシニア層には語らい・交流の場? であり、若いアスリートたちが多数通う、まさに老いも若きも 頼りにしている病院だ。 とにかく混んでいる … 続きを読む

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昔の仕事の話を聞ける、幸せ。

会社員時代の上司たちは、もう80代後半になられる。 健康状態も心配で、お会いするたびに、今度いつ会えるか また元気に会えますようにと祈りたくなる今日この頃・・。 久しぶりに京都でもっともお世話になった元上司に お会いする … 続きを読む

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人生をゆっくり見直す夏、も良し。

こんなに暑いと、がんばろう!と前を向いても カラダが付いてこないこともある。 南国の人々が、暑すぎて、勤勉になれない・・ だから怠け者なんだ。と南国好きな知人がその昔に 笑って話していたことが、他人事ではなくなんとなく … 続きを読む

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言葉の意味をきちんと。

国会などをたまに見ると、日本語について考えさせられる。 同じ日本語を話していても、そこでかみ合わない空気を 感じることがある。 もっとも、国会などは会議でも議論の場でもなく、形式的な質問と 答弁であり、もともと出来上がっ … 続きを読む

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「ニードのある方のお役にたつ」という生き方に脱帽。

105歳の人生に幕が下りた。もっともっと110歳まで、いやもっとお元気に ご活躍されると勝手に思っていた、医師の日野原重明先生が、亡くなった。 その後、追悼番組やいろんな情報に改めて触れることにより、 なんとあたたかな、 … 続きを読む

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「痛い」は贅沢、幸せなこと。

ここんところ、手の話題が続く。どうも、大変気になっているようだ。 手の作業8割以下におさえねば、と「いたっ」「いたっ」と日常の 作業をしながら、偶然目に飛び込んできた、ドキュメンタリー。 それは、生まれつき左の肘より先が … 続きを読む

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「お手て」も夏休み。

「・・・・手のひらを太陽に透かしてみれば・・・真っ赤に流れる僕の血潮」 という歌詞で合っていただろうか・・。 子供の頃に、習った唱歌。 このポーズを日頃することは、まずないが、改めて手の存在を最近、考えることが 多い。 … 続きを読む

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