Essay (Word)」カテゴリーアーカイブ

小さな本、できました。

てのひらサイズにすっぽり入る本。とてもやさしく、愛らしい。そんな大きさの歌詞集が完成。 グラン・ルー25周年の記念事業のひとつとしての企画。新潟でお世話になり、またずっと応援している女性編集スタッフオンリーの自費出版会社 … 続きを読む

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いない時間に慣れる。

もうすぐ母を送ってまる2年。三回忌ということになるが、実感はあるようなないような。不思議な時間をただ、前に進んできたという感じか。親がいない、喧嘩をしない、夫婦喧嘩を見ない、・・・そんな生活。今は、かつて住んでいた場所に … 続きを読む

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警戒から、歓迎の電話へ。

知らない番号の電話の着信には注意。この時代、悪質な電話のいたずらも増えているため、どうしても電話の着信には注意深くなってしまう。なんやら怪しげな電話や何度もかかってくる売り込みの番号は出ないように設定している。とおそらく … 続きを読む

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コロナ卒業?

3月に入った。冬はあたたかくて良かったが、昼間はマスクをしていると少し暑く、息苦しく感じられる季節になった。こんなところからも、春の訪れを実感するようになった。マスクあり生活が当たり前になって3年。 来週からその装着を個 … 続きを読む

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ねえ、春が来たよ!

つい先週までは、雪の心配をしていたぐらいなのに、3月になったとたん、春の足音が一気に近づいてきた。というか、心の準備もできないままに、もう来てしまった!という感じ。花屋さんの店先にも春の花々が登場し、立ち寄るのが楽しくな … 続きを読む

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永遠の「迷?」替え歌とひなまつり

今日はひなまつり。昨日、花屋さんの店先でみつけ、紅白の桃を買ってみた。母の旅立った3月は桃、ミモザ、そして桜。と花の季節。まずは、桃の花を見せたいと思い、今日お墓にもっていく予定。 と、私なりのひなまつり。実家の近所にあ … 続きを読む

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何事も、終わりよければ。

3月だ。もう卒業式もはじまったようだ。マスクを外しての記念撮影も可能となり、以前の春の光景が戻りつつある。卒業は学生さんだけではなく、社会人も。定年される皆さんは、会社からの卒業である。 どんな終わり方をするのがいいのか … 続きを読む

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「愛」と「感謝」があれば。

同じ名前のMASAKOさん。漢字は雅子さんであるから、より雅びな女性らしいMASAKOさんである。でも、話をすればするほど、共感ポイントが多いことがうれしく、気が付けば、大変親しくさせていただいている。 MASAKOさん … 続きを読む

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戦争より怖い「差別」「区別」

今、ジャーナリズムの入り口について、少しだけを勉強を続けているが、戦争と報道というテーマからさらに一歩進んで、戦争より恐ろしい「アパルトヘイト」について、現地取材され、記録に残したジャーナリストの取り組みを知り、これまた … 続きを読む

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その人にとっての「今日」を思う。

2月も終盤。本当に時は流れていく。流されないように1日1日を大切にしっかり歩みたいと思う朝。 毎日、その日が始まるとその1日をイメージする。どんな1日にしようか?自分にとっての1日を思い描く。 一方、今日お会いする人たち … 続きを読む

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