月別アーカイブ: 2026年7月

愛妻家からの依頼。

会社員時代にお世話になってきた方に、コンサートの依頼を受け、会場見学に伺う。案内されたのは、100年の歴史をもつ京の町家。古アートも楽しめ、地元作家たちの展覧会も開催され、心おちつく交流の場。今回のコンサートは、依頼をい … 続きを読む

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ほんの気持ちのストック

暑さにもかかわらず。屋外で仕事されている方、出たり入ったりしなければならない方には、本当に頭が下がる。たとえば汗をびっしり書いて、届けていただく宅配便の配達の方。この季節はとくに、感謝の気持ちが高まる。 「暑いなか、本当 … 続きを読む

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今、できることは。

何年も遭遇していなかったような物凄い雷雨に見舞われた昨日の午後。何度も走る稲妻と落雷の音に恐怖が募り、ただおろおろ・・・。ああ、もし雷が落ちたら・・・。でもどうすることもできない。そうこうしているうちに、聴きたくないあの … 続きを読む

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豆といえば。の人へ

新潟の仲間からのメールには、地元紙の一部が添付されていた。「残念なお知らせです・・・・」そのメッセージに恐る恐る添付を開き、しばし言葉を失った。 ああ、そうかあ。ああ・・・。2年前の今ごろが、最後のメールとなった。病を患 … 続きを読む

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チャップリンが今いたら?

子どもの頃は、チャップリンといえば、ピエロを演じる俳優。ぐらいのイメージしかなかったけれど、最近、改めて作品を通じ、類まれなる天才ぶりを知り、驚き、そしてその存在自体に心から感謝と敬意を抱くようになった。 第二次世界大戦 … 続きを読む

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ぐっときた一言

企業の社内イベントをプロジェクトチームで行うという取り組みを年に何度か担当させていただいている。実際にはプロデュースをしながら、うまく進むように全体を見続ける。主役はチームメンバー。皆さんが自発的に取り組めるように、寄り … 続きを読む

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学生時代を思い出す京の夏

昨日7月24日が祇園祭の鉾巡行とは忘れていた。そうだ、京都の三大祭りとしてあまりにも著名な祇園祭には、前祭と後祭がある。全国的によく知られているのは前祭で16日の宵山、17日が鉾巡行はお馴染み。これで祇園祭が終わるのでは … 続きを読む

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全ては自己責任。

最近、結局は自分で決め、自分で行動し、学び続けることしかない、と思うことが多い。たとえば怪我や病気をしたときの対処法。仕事での判断等も。 人の云う事を全部聞いても、うまくいくことばかりではないし、いかない場合もある。かと … 続きを読む

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どんどん進む、動く。そして

毎日、いろんなことが同時に起こる。関わっているプロジェクトのいくつかもそろそろクライマックス。学校と企業の連携、新入社員の研修、社内のコミュニケーションプロジェクト。またまた、同時に三者が絡み合って、進んでいる。今日は学 … 続きを読む

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真の小さな巨人

なぜか、時々「マーサさんは、小さな巨人ですね~」と言われることがあり、やっぱ小さいんだよなあ。でも巨人なのかな?なんで、そういわれるのかな。などなど思っているが、この連休中、真の巨人に出会った。とはいっても、まだ対面でお … 続きを読む

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