月別アーカイブ: 2016年2月

眠って考える

人間が生きていくために、食事と睡眠は不可欠な要素だ。寝ないで生きつづけることはできない。そしていい睡眠をとれれば、翌日は元気いっぱい、充実した暮らしを送ることができるし、体調も良く、その積み重ねは健康長寿にもつながる。と … 続きを読む

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キューバに誘(いざな)う、元気女子

カメラ女子といっても、素人ではなく、プロとして活躍する女性フォトグラファーと会い、4時間余り話し続ける。35歳だという。自分が独立した年でもあり、こんな時代もあったと懐かしく思い、 またかなりの年齢差にも関わらず、ほとん … 続きを読む

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愛の元気人2月放送分は、本日オンエアです。

ハッピーコミュニケーションプログラム「愛の元気人」今月の放送は2月27日土曜18時~19時です。 今回のゲストは、燕市で障がい者雇用促進活動に取り組む、アビリティ燕の近藤麻理子さん、 来週3月5~8日に新潟市メディアシッ … 続きを読む

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ネット社会と住宅街での街頭演説

政治活動とは、表裏いろいろありそうであるが、なぜか街頭演説という方法は今も健在のようで・・。もちろん新宿駅だ、〇〇広場だという公的な場所であれば仕方ないが、住宅街の小さな地下鉄の駅の前でやられるとたまったものではない。 … 続きを読む

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祈りのための天職に生きる、情熱青年へのエール

新潟には多くの弟たちがいる。自分ではその一人一人に対し、そんなつもりで接している。 出会いは、学びの場。どうしたら自分の仕事がうまく伝わるかという命題についての問いかけをいただいてからのおつきあい。 そこから人生そのもの … 続きを読む

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待合時間の至福的活用。

新潟県には、10年以上、最近はほぼ毎週通っている。春夏秋冬、上越新幹線の車窓が豊かに変化していくのを眺めながら、いろんな企業さん、事業者さん、その家族、お店・・・などなどその駅の周辺の方たちのことを思い浮かべるのが習慣の … 続きを読む

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心の師匠の存在。

ある落語家が、落語含めた演芸の業界の子弟制度について話をされていた。プロの落語家になるには、必ず師匠の下に弟子入りをして、芸事のみならず、その師匠の生き方も同時に学び、そしていつしか自立する・・。昔から、上司と部下という … 続きを読む

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顔注意報。

顔という存在は人と人を識別する際、もっとも重要なファクターだ。生まれながらのものであり、時々整形などをする人もいるようであるが、それだけ重要だからそういった需要があるのだろう。 顔は常に見られる。鏡を見る以外、写真で写っ … 続きを読む

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習うか、独学か。どちらも自分次第。

ある方と約1年ぶりの蕎麦屋での再会。会う時間の名称は「あなたのそばDEサミット」略称 蕎麦サミットである。蕎麦屋で乾杯し、肴をつまみながら、ゆっくり語り、最後は蕎麦で〆。という時間が実は居酒屋や洋風の飲食店で過ごすよりも … 続きを読む

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メッセージある人生は美しく、カッコいい。

ある福祉施設の主催でコンサートをさせてもらったときのこと。障がい者の方が、感想で「今尾さんの歌は、よかったです。とくに『とんぼ』はよかったです。」といったようなことが、そこのブログか冊子に掲載されており、おかしいな、長渕 … 続きを読む

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