月別アーカイブ: 2015年1月
1月の「愛の元気人」オンエアは本日31日18時~です
ハッピーコミュニケーションプログラム「愛の元気人」1月分は、本日31日18時~よりオンエアです。 今回のにいがた元気人のゲストは、学生服専門店のバロン早川の早川直希さんと、習いごと教室の夢教室ドリームアドバンス 喜多村哲 … 続きを読む
麺とMEN
いろんな職業、生き方をしている方に会えることで、そのつど共感やら、ときには違和感、とにかくいろんな感情を抱く。そしてそれをもとに自分を見つめなおすことができる。そんな点から、まず人との出会いは大切にすべきだと思う。共感す … 続きを読む
カラー・インパクトの恐怖
色彩というのはコミュニケーションにおいて、言葉や文字以上に、即伝わる伝達素材である。ビジネスにおいても、イメージカラー、テーマカラーをコンセプトにもとづき、設定することで統一イメージなり、固有のメッセージを伝えようとする … 続きを読む
正々堂々と人を向き合う生き方を
ネット依存の人たちが増えていると聞く。とくに若者にはその傾向が顕著だということも社会問題にもなりつつある。ネットがなければ・・。30年前はなかった。そんなものがなくても人々はちゃんと不便なく生活していた。昨今のこの一見便 … 続きを読む
おかげさまで自分の周りには、世代を越えて、ジャンルを越えて多くの刺激を交換できる仲間がいる。だから、自分も止まっていてはいけない、もっとがんばらねば、このままじゃダメだ!と毎日思える。 長い時間会っていなくても、目を閉じ … 続きを読む
親の気持ちが身に沁みる・・
昨年の胃がんの手術以来、毎朝6時を目安にメールを送り続けている。あとで口喧嘩になっても、何があっても国内にいる以上は欠かさないようにしている。 先週のフリージャーナリストの母親の会見の様子を見て、胸が痛んだ。まさか、自分 … 続きを読む
「袋要りますか?」「袋入りますか?」
岐阜の駅にある食品スーパーでの小さな出来事。買うモノを手にもって、レジに並ぶと、前に中南米方面の顔つきの三人組が食パンや、ファミリーサイズの食事パンを買っていた。なれないコインを見ながら、間違えないようにお金を数えながら … 続きを読む
世界の弟、妹を思う
年上の方との交流も大変ありがたいが、年下の人たちとの交流もとてもありがたい。とくに子供がいない私としては、若者たちには何か伝えたいという気持ちが強くなっているような気がする。海外に住んでいる若者が将来の夢について相談した … 続きを読む
「何があっても自分の責任ですから」の言葉と、母の勇気
日本人ジャーナリストが残したビデオレター。ニュースでその活動ぶりを知り、真のジャーナリスト魂を感じるところがあった。そしてひとりの人としても、共感するところがあった。「何があっても自分の責任ですから」そう、自分の意思で、 … 続きを読む
とにかく、褒めると気持ちいい。
冬の越後湯沢駅は活気がある、乗り換え時間に駅ビル内をぶらついても、店も開いているし、人もたくさんいて、とくに若者が多数いるのは良いことだ。そこで軽く食事をとり、新幹線ホームに向かう。すると、なんとも抑揚といい、リズムとい … 続きを読む