投稿者「mahsa」のアーカイブ

マーサ塾、実施中。

企業さんのコミュニケーション活性化、人づくりに関わらせていただいている。最近は、実務に活かせる研修として、展示会に向けた準備を侵入社員のみなさんと進めていくということもやっている。初めて展示会に臨む新人さんが、一生懸命シ … 続きを読む

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空港から、空港まで。

東京に住んでいた頃は、新潟はちょっと離れた隣町。という感覚であったが、名古屋に移ってからは、「よし!」と気合を入れて向かう、ちょっと遠い町になった。とはいえ、その遠い感覚も出発してしまえば、すぐに距離感はなくなる。 今回 … 続きを読む

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「飲水思源」と「有難い」

昨日、仲間とのやりとりで、この言葉の大切さについての言及があった。この「飲水思源」は、最初に井戸を掘った人のことを忘れない、水を飲むときに、水源~設備を作った先人に感謝するという意味。 水を飲まなければ生きられない。生き … 続きを読む

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「もっとコミュニケーション!」のお供

愛すべき仲間たちとのコミュニケーションの勉強会。「マーサの会」と名付け、年に2回ほど開催。もう4年目になるだろうか・・。ハンディがあっても仲間と一緒に仕事をし、日々の暮らしもしっかり。そんな皆さんひとり一人の自立、心身の … 続きを読む

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いろんな営業。

いろんな企業の仕事に関わらせていただき、いろんな営業スタイルを見せてもらう機会が多い。製造業の営業、とくにB to B のビジネスをされている企業の営業は、会社員時代から馴染みがある。そのなかで自分も育ってきた。そこでは … 続きを読む

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うちのあじさい、親の笑顔。

出張続きで、なかなか行けず、約1週間ぶりの実家のパトロール。先週、咲き始めていたあじさいが、見事に咲いていて、感動のあまりじっと見入ってしまった。庭の手入れをしてもらっている叔父にきいたら、通行人の人に「きれいなあじさい … 続きを読む

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余韻を楽しむ。

「まだ、余韻が残っています」と、コンサートが終わった翌日、主催者からメッセージをいただく。ああ、そうなんだ。それはよかった。感動いただけたようだ。 やった方も、それなりの余韻がある。これは達成感か、疲労感なのかよくわから … 続きを読む

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生き続ける商品たち

つい先日、「ハレの日の笑み子さん」という写真撮影サービスのことを書いた。人生の仕上げに、とっておきのほほえみを写真にしておきたい。そんなニーズにこたえる撮影プラン。当時、お互いの母親が存命だった頃、この会社の社長さんと面 … 続きを読む

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あじさいと空と、マイソング。

自宅の花瓶にさしたあじさいは、遠藤周作も愛した、長崎の外海の道の駅で入手したもの。紫のあじさい。1本のあじさいでも、まるで花束のよう。まさにこぼれそうな・・・。とは、マイソング「あじさい日記」にも綴ったが、ほんとうにそん … 続きを読む

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魂を未来へ伝えるプロジェクト発進

1枚目の写真は、遠藤周作も愛した長崎市の外梅の出津にあるド・ロ神父がつくられた旧救助院という施設の中にある、まさにド・ロ様が母国フランスより取り寄せられたオルガンと置時計。そこにド・ロさまの肖像画も一緒にある。このオルガ … 続きを読む

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