投稿者「mahsa」のアーカイブ
気が付けば、約束いっぱい。
ある事業者さんから、「今年、開店して5周年になります!」と聞き、開業されたときにお会いして、いろんなアイデアを出し合ったりこちらの応援もしていただいていたことを懐かしく思い出す。「じゃ、お店で今年5周年のコンサートやりま … 続きを読む
今、出来ること何でも。
キエフという町は、必ずいつか訪れたいと思っていた。日本でいえば、京都のような古の都。だから両都市は姉妹都市になっている。四条通りの南座近くに「キエフ」と言う名のレストランがあることを懐かしく思い出す。その憧れの町は、この … 続きを読む
感謝の1周忌に。
早いもので桜の季節になれば、母の旅立ちから1年になる。この1年、季節を一巡しながら、1周忌を節目に、母が生前お世話になった方に何かできないかと考えていた。 そして、その実行を決めた。地元で、母と一緒に活動してきた仲間の皆 … 続きを読む
音楽の中の神様に。
毎日、おかげさまでやることがたくさんあるので、何かと集中する時間に助けられる。今の自分の気持ちが、忙しさのなかに避難している感じだ。 しかし、忙しさの合間に、ふと、ウクライナの幼子の泣き顔が浮かんできたり、ポーランドなど … 続きを読む
出せる場所でありたい。
企業で働く人の相談や面談という機会が多い。研修や講座ももちろんやりがいがあるが、この寄り添い型のコミュニケーションはとても好きな仕事のひとつだ。 とはいいつつ、聞く仕事は以外とパワーが要る。相手の話を受けとめることが前提 … 続きを読む
ささやかな願いは・・・
あたたかい週末となった。今日で、もう2月もおしまいだ。カレンダーを1枚めくると、一気に春になるのだろうか。 地元のさくらの木のつぼみが膨らみつつある。ああ、あと1か月もしないうちにも、この界隈は例年通り桜一色になり、華や … 続きを読む
「ひまわり」に平和の願いを。
今、世界中で「ウクライナ」という言葉が、コロナ以上にヒットしているかもしれない。まさかの事態になってしまい、ウクライナの皆さんのことが気の毒でならない。なぜ、避難しなければならないのだろう。また、ロシア兵も気の毒だ。なん … 続きを読む
定年後、さらに輝く。
組織で働く人には、この節目が必ず訪れる。最近も何名かの方より、定年退職をされるとの報せをいただいた。本当に「長年お疲れ様でした!」の一言に尽きる。会社の新陳代謝のためには、定年も必要なしくみである。何十年もその日まで、そ … 続きを読む
いつもずっと平和を。
オリンピックが終わったら、平和はどうでもよいのだろうか?もともと、そんなことはオリンピックと関係がないのだろうか。終わるのを待っていたのだろうか?水面下でいろんな画策がされていたのかもしれない・・。と、ネガティブに現実を … 続きを読む
名残惜しき、寒い朝
朝は新たな1日のはじまり。一日生きた「いのち」が、睡眠からの目覚めによってまた新たな命として、生まれ変わる。ああ、朝が来て良かった。と思うこともこれまでに何度もあった。 とくに私の場合は、冬の朝が大好きだ。この季節に生ま … 続きを読む