投稿者「mahsa」のアーカイブ
サイテーの人は・・・
パソコンを開き、最初に出てくるように設定してあるNY TIMESの電子版のトップには、ここんところ毎日必ずといっていいほど、ウクライナの人々の悲痛な表情や悲惨な爆撃の様子などのとにかく、ショックな写真が出てくる。このこと … 続きを読む
いのちを守るジャーナリストへのエール。
いのちを守るジャーナリストとは、真実を報道することにより、世の中を平和に導くために、命を賭けてたゆまない努力する。そういう仕事をする人、そういう生きざまの人のこと。 尊敬するジャーナリストのひとり、横村 出さんは、その一 … 続きを読む
お祈りください。
マリアさん。日本に住むロシア人だ。仕事で出会い、何度かお会いし、仕事のことでずっと応援、エールを送り続けてきた。日本人と結婚して、旦那さんの地元にともに移り住み、実家の会社を手伝ってきたがその旦那さんは病死され、マリアさ … 続きを読む
気が付けば、約束いっぱい。
ある事業者さんから、「今年、開店して5周年になります!」と聞き、開業されたときにお会いして、いろんなアイデアを出し合ったりこちらの応援もしていただいていたことを懐かしく思い出す。「じゃ、お店で今年5周年のコンサートやりま … 続きを読む
今、出来ること何でも。
キエフという町は、必ずいつか訪れたいと思っていた。日本でいえば、京都のような古の都。だから両都市は姉妹都市になっている。四条通りの南座近くに「キエフ」と言う名のレストランがあることを懐かしく思い出す。その憧れの町は、この … 続きを読む
感謝の1周忌に。
早いもので桜の季節になれば、母の旅立ちから1年になる。この1年、季節を一巡しながら、1周忌を節目に、母が生前お世話になった方に何かできないかと考えていた。 そして、その実行を決めた。地元で、母と一緒に活動してきた仲間の皆 … 続きを読む
音楽の中の神様に。
毎日、おかげさまでやることがたくさんあるので、何かと集中する時間に助けられる。今の自分の気持ちが、忙しさのなかに避難している感じだ。 しかし、忙しさの合間に、ふと、ウクライナの幼子の泣き顔が浮かんできたり、ポーランドなど … 続きを読む
出せる場所でありたい。
企業で働く人の相談や面談という機会が多い。研修や講座ももちろんやりがいがあるが、この寄り添い型のコミュニケーションはとても好きな仕事のひとつだ。 とはいいつつ、聞く仕事は以外とパワーが要る。相手の話を受けとめることが前提 … 続きを読む
ささやかな願いは・・・
あたたかい週末となった。今日で、もう2月もおしまいだ。カレンダーを1枚めくると、一気に春になるのだろうか。 地元のさくらの木のつぼみが膨らみつつある。ああ、あと1か月もしないうちにも、この界隈は例年通り桜一色になり、華や … 続きを読む
「ひまわり」に平和の願いを。
今、世界中で「ウクライナ」という言葉が、コロナ以上にヒットしているかもしれない。まさかの事態になってしまい、ウクライナの皆さんのことが気の毒でならない。なぜ、避難しなければならないのだろう。また、ロシア兵も気の毒だ。なん … 続きを読む