投稿者「mahsa」のアーカイブ
永遠の「迷?」替え歌とひなまつり
今日はひなまつり。昨日、花屋さんの店先でみつけ、紅白の桃を買ってみた。母の旅立った3月は桃、ミモザ、そして桜。と花の季節。まずは、桃の花を見せたいと思い、今日お墓にもっていく予定。 と、私なりのひなまつり。実家の近所にあ … 続きを読む
何事も、終わりよければ。
3月だ。もう卒業式もはじまったようだ。マスクを外しての記念撮影も可能となり、以前の春の光景が戻りつつある。卒業は学生さんだけではなく、社会人も。定年される皆さんは、会社からの卒業である。 どんな終わり方をするのがいいのか … 続きを読む
「愛」と「感謝」があれば。
同じ名前のMASAKOさん。漢字は雅子さんであるから、より雅びな女性らしいMASAKOさんである。でも、話をすればするほど、共感ポイントが多いことがうれしく、気が付けば、大変親しくさせていただいている。 MASAKOさん … 続きを読む
戦争より怖い「差別」「区別」
今、ジャーナリズムの入り口について、少しだけを勉強を続けているが、戦争と報道というテーマからさらに一歩進んで、戦争より恐ろしい「アパルトヘイト」について、現地取材され、記録に残したジャーナリストの取り組みを知り、これまた … 続きを読む
その人にとっての「今日」を思う。
2月も終盤。本当に時は流れていく。流されないように1日1日を大切にしっかり歩みたいと思う朝。 毎日、その日が始まるとその1日をイメージする。どんな1日にしようか?自分にとっての1日を思い描く。 一方、今日お会いする人たち … 続きを読む
もっと世界に目を。
日本赤十字というと、献血のイメージが強いかもしれない。母が元気な頃は、いろんな奉仕活動に出かけていたことを残っている何枚かの写真で知る。さらに、このたびのウクライナ侵攻の被害者に対してできることを探していたら、日本赤十字 … 続きを読む
涙を分け合えるか。
昨日は、ウクライナの人々のこの1年の様子を見聞きする場面が多かった。1年だから、のこの節目は現地の人々からすれば、どんな思いだろう。こんな記念日はなければよかったと思う、そんな日だろう。さまざまな被害を被った方々の叫びや … 続きを読む
再編成に思う2月24日。
久しぶりに、親しい元行政マン(この表現が適切かどうか?は?)のWさんにお会いした。数年ぶり、いや、もっとお会いしていなかったかもしれない。その方は出会う前は、ある市の職員であったが、平成の大合併により、隣の大きい市に吸収 … 続きを読む
財布のひもが緩む空港
各地の空港、駅、道の駅。待合時間に立ち寄る楽しみのひとつは、売店巡り。その土地にしかない商品に出会う絶好の機会で、大手のチェーンストアではお目にかかれない貴重な品々に出会えるのがうれしい。売り場巡りは、リサーチにもなり、 … 続きを読む
雪の日の緊張と小さな拍手。
この墨絵のような世界は、新潟へ向かう飛行機の中から見えた景色だ。「新潟の雪の状況により、着陸できない場合は名古屋へ引き返すこともあります」と言われた条件付きのフライト。それを納得済で乗った。目的地に近づくにつれ、ドキドキ … 続きを読む