投稿者「mahsa」のアーカイブ
コロナ卒業?
3月に入った。冬はあたたかくて良かったが、昼間はマスクをしていると少し暑く、息苦しく感じられる季節になった。こんなところからも、春の訪れを実感するようになった。マスクあり生活が当たり前になって3年。 来週からその装着を個 … 続きを読む
並んで座って・・・静かなる人生の乾杯。
あるバーの前を通ったら、「ハッピーアワー」と書いてある。夜の時間帯であると、1杯1000円以上はするため、この時間帯ならばビール1杯ぐらい試してみるか。なかなか敷居が高そうではあるが、でも気になっていた店。よし、入ってみ … 続きを読む
ねえ、春が来たよ!
つい先週までは、雪の心配をしていたぐらいなのに、3月になったとたん、春の足音が一気に近づいてきた。というか、心の準備もできないままに、もう来てしまった!という感じ。花屋さんの店先にも春の花々が登場し、立ち寄るのが楽しくな … 続きを読む
永遠の「迷?」替え歌とひなまつり
今日はひなまつり。昨日、花屋さんの店先でみつけ、紅白の桃を買ってみた。母の旅立った3月は桃、ミモザ、そして桜。と花の季節。まずは、桃の花を見せたいと思い、今日お墓にもっていく予定。 と、私なりのひなまつり。実家の近所にあ … 続きを読む
何事も、終わりよければ。
3月だ。もう卒業式もはじまったようだ。マスクを外しての記念撮影も可能となり、以前の春の光景が戻りつつある。卒業は学生さんだけではなく、社会人も。定年される皆さんは、会社からの卒業である。 どんな終わり方をするのがいいのか … 続きを読む
「愛」と「感謝」があれば。
同じ名前のMASAKOさん。漢字は雅子さんであるから、より雅びな女性らしいMASAKOさんである。でも、話をすればするほど、共感ポイントが多いことがうれしく、気が付けば、大変親しくさせていただいている。 MASAKOさん … 続きを読む
戦争より怖い「差別」「区別」
今、ジャーナリズムの入り口について、少しだけを勉強を続けているが、戦争と報道というテーマからさらに一歩進んで、戦争より恐ろしい「アパルトヘイト」について、現地取材され、記録に残したジャーナリストの取り組みを知り、これまた … 続きを読む
その人にとっての「今日」を思う。
2月も終盤。本当に時は流れていく。流されないように1日1日を大切にしっかり歩みたいと思う朝。 毎日、その日が始まるとその1日をイメージする。どんな1日にしようか?自分にとっての1日を思い描く。 一方、今日お会いする人たち … 続きを読む
もっと世界に目を。
日本赤十字というと、献血のイメージが強いかもしれない。母が元気な頃は、いろんな奉仕活動に出かけていたことを残っている何枚かの写真で知る。さらに、このたびのウクライナ侵攻の被害者に対してできることを探していたら、日本赤十字 … 続きを読む
涙を分け合えるか。
昨日は、ウクライナの人々のこの1年の様子を見聞きする場面が多かった。1年だから、のこの節目は現地の人々からすれば、どんな思いだろう。こんな記念日はなければよかったと思う、そんな日だろう。さまざまな被害を被った方々の叫びや … 続きを読む