投稿者「mahsa」のアーカイブ

しなやかに勝負する春!

選挙の季節が到来?街角に掲示板が設置された。そこに候補者ポスターが掲示されるのも間もなくだ。この掲示版という方法は、このデジタル社会でも尚、健在。世界各地で普遍なる伝達手段なのだろう。サイズの違いはあれど、街頭でのアピー … 続きを読む

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先生になっていたら?

現役の大学生たちに、広報やコミュニケーション力を実践的に学んでいただく講座を、今年度も行った。といっても、ひとりで連続講座を行うのではなく、企画制作の仕事をしている女性チームでのリレー講座で、私の担当は最終回。留学生と日 … 続きを読む

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「思い出」の媒体づくり

昨日の岐阜新聞コンサートでは、コロナ前のように、お客様も多くおいでいただきおかげさまで盛況に行うことができた。マスクを外していたお客様はおられなかったが。 311をはじめ、忘れられない出来事や、別れが多いこの3月。ひとり … 続きを読む

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同じく12年、の記念日。

50歳で脱サラされ、作家として活動開始・・・。私が35歳で脱サラしてからは、起業家の先輩として、またひとりで仕事をするクリエイターとして、同じくマーケッター出身として、本当にお世話になった野村正樹さん。「相互マネージャー … 続きを読む

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それぞれの311

3月11日の祈りの様子を、報道により知る。 津波で家族と別れ、離れ離れになった方・・・。今だに行方不明の方が2500名以上おられると聞いて、それぞれのご家族はこの12年間、どんな思いで毎日を過ごしてこられたかと思うと心が … 続きを読む

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記念日の意味。

12年前の3月11日のことを思い出す。午後3時前、打ち合わせをしていた銀座のカフェ。天井から吊るされた照明が左右に大きく揺れはじめたあの瞬間、言葉を失い、その後、日本中がパニックとなった。携帯もなかなか通じづらくなり、そ … 続きを読む

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コミュニケーションの量と質と「こころ」。

人間は、コミュニケーションなしで生きられない。まさしく「人の間」という文字のごとく、人間同士をつなぐものは、コミュニケーション。それによって関係が生まれ、社会が成り立っている。この扱い方、とりかたによって、人生も仕事もず … 続きを読む

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小さな本、できました。

てのひらサイズにすっぽり入る本。とてもやさしく、愛らしい。そんな大きさの歌詞集が完成。 グラン・ルー25周年の記念事業のひとつとしての企画。新潟でお世話になり、またずっと応援している女性編集スタッフオンリーの自費出版会社 … 続きを読む

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いない時間に慣れる。

もうすぐ母を送ってまる2年。三回忌ということになるが、実感はあるようなないような。不思議な時間をただ、前に進んできたという感じか。親がいない、喧嘩をしない、夫婦喧嘩を見ない、・・・そんな生活。今は、かつて住んでいた場所に … 続きを読む

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警戒から、歓迎の電話へ。

知らない番号の電話の着信には注意。この時代、悪質な電話のいたずらも増えているため、どうしても電話の着信には注意深くなってしまう。なんやら怪しげな電話や何度もかかってくる売り込みの番号は出ないように設定している。とおそらく … 続きを読む

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